【文春】和泉補佐官と大坪審議官はパワハラかセクハラ?不倫疑惑画像で政権批判か




安倍政権批判か打倒のためか、と疑いたくなるようん感じですが、和泉洋人首相補佐官と大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官との不倫旅行疑惑が騒がれてます。

文春でも和泉補佐官と大坪審議官が海外出張時に部屋のつながっているスイートルーム(コネクティングルーム)に宿泊したり、昨年末(2019年12月)には、今日と不倫出張を報じたりと、攻勢が止まらない様子。

これって、不倫とかではなくて、実はパワハラとかセクハラなんじゃない?という疑問も浮かびますが、画像とかを見つつ、実際はどうなのか調べてみました。

二人のプロフィール

渦中の和泉補佐官と大坪審議官、そもそもこの二人、どんな方々かをまず見ておきましょう。

和泉補佐官のプロフィール

和泉洋人 首相補佐官
  • 名前:和泉 洋人(いずみ ひろと)
  • 生年月日:1953年5月18日
  • 年齢:66歳
  • 出身:神奈川県横浜市
  • 出身大学:東京大学工学部卒
  • 家族:不明

和泉補佐官の家族情報が不明で、ここが1つのポイントにもなりますが、既婚者である、という情報だけがネットで見られます。

大坪審議官のプロフィール

大坪寛子 厚生労働省大臣官房審議官
  • 名前:大坪 寛子(おおつぼ ひろこ)
  • 生年月日:不明
  • 年齢:2019年12月時点で52歳
  • 出身:不明
  • 出身大学:東京慈恵会医科大学 医学部卒
  • 家族:不明

和泉補佐官の14歳下ぐらいな感じです。多くはないですが、普通にカップルとしてありえる年齢差。

このお美しい大坪審議官の家族情報も不明ですが、ネット上で検索すると、バツイチの独身とのこと。画像から見ても、とても52歳には見えない、若くて美しいお顔立ちですね。

不倫疑惑画像

不倫疑惑の報道は文春でされてますが、2019年8月、京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥所長に面会するため京都に出張。

そのとき撮影された画像に以下のようなものがあります。

引用元:文春オンライン
引用元:https://oricoma.com/entertainer/15801/

最初に、和泉補佐官と大坪審議官の今日と不倫旅行の話を聞いた時、画像を見る前は、もしかして和泉補佐官が大坪審議官に対してパワハラかセクハラをしかけていて、一見して不倫旅行に見えても、実は和泉補佐官主導であって、大坪審議官はその被害者なのでは、とも思いました。

でもこうして証拠画像だけを見ると、パワハラとかセクハラといったものには見えず(でも恋人同士にも見えずらいですが)親子か、ふつうのお付き合い、ぐらいにしか見えません。

コネクティングルームに宿泊

最近再び文春砲が追い打ちをかけているようですが、その記事から見てみると、2019年9月、インドで行われた高速鉄道に関する委員会に和泉補佐官は日本側の団長として参加。そして大坪審議官を伴っていた、とあります。

「宿泊先は、ニューデリーの中心部にある五つ星ホテルの『タージマハルホテル』だったのですが、手配にあたり、関係者に“補佐官ロジ対応事項”として周知徹底されていたことがありました。それは、『和泉補佐官と大坪審議官、お二人の部屋の接続を重視して宿舎を確保する』というものです」(外務省関係者)

引用元:文春オンライン

ロジ対応事項というのが出てきますが、必要支援、必要対応事項、という位でとらえればよいと思いますが、ホテルの手配では、和泉補佐官と大坪審議官の部屋に対して、接続重視して確保する、という内容が関係者の間で回っていたようです。

そのため、結果として確保された部屋は、二つの部屋が内扉で行き来できる「コネクティングルーム」。

コネクティングルームなんてのは、ホテルにはよくあり、内扉で行き来できる、といっても、当然ホテルとしては、全然知らない人が、そうしたコネクティングルームの1室に泊まる場合もあり、内扉はカギがかけられるようになっている。

つまり、部屋への入り口と同様、下手に誰かに入ってきてほしくなければ鍵をかけるのは同じで、外側(隣の部屋側)からは開くことができない。

ということで、コネクティングルームに泊まったからと言って、だからどうした、と思いましたが、上で見た証拠画像、そして、補佐官ロジ対応事項からすると、誰にも気が付かれずに1夜を共にできる、という使い方が想像できるところです。

最初、不倫、というより、パワハラやセクハラのようなことがあり、意図せず今回の不倫報道みたいになっているのでは、と思いましたが、ここまで見て来ると、不倫、というのはかなりその可能性が高いだろう、と思いますし、そうしたことに公費を使って出張などをした、となれば大問題。

だから安倍政権はダメだ、と政権批判の材料になること必至です。

今後国会でも公費の使われ方などが追及されると思いますので、今後この二人からなかなか目が離せそうにありません。

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