クロちゃんとカエデの恋の行方!告白の結末や豆柴の大群の未来やいかに

水曜日のダウンタウンで誕生したアイドルグループ、豆柴の大群。
CD売り上げによって、プロデューサーであるクロちゃんの今後が決まる、つまり、続行か、解任、罰ゲーム、というところですが、それ以上に気になるのがクロちゃんの恋の行方。

さぁどうなるか? となりましたが、結果、ごめんなさい、ということでクロちゃん振られて、クロちゃんはCDの売り上げから、プロデューサーとしても解任となったようですね。

以下は決定前に書いた、どうなる?の記事。参考までに。

クロちゃんが好きな人

豆柴の大群では、プロでゆーさーであるクロちゃんが全権を握っているようで、なんと恋愛関係もその権限を持っているようです。

メンバーは現在、アイカ、ナオ、ハナエ、ミユキと4人が選抜され、CDもそのメンバーが歌ってますが、最終メンバーに残らなかったのが、前評判の高かったカエデ。

カエデが落ちたことについては、4人ではなくてカエデを含んだ5人にすればよかったのに、とかなり反響があったところです。

実はこのカエデがメンバーから落ちたのが、表向きは他のメンバーより「歌やダンスが上手でなかった」ということですが、実は、クロちゃんが、カエデのことが好きで、メンバーになったら交際がうまくできない、ということから、メンバーから落とした、という話があります。

いや、結構とんでもな話ですが、バライティーなら何でもあり的な感じのところでもある、とも思いますが、それでも流石にこれは、という感じ。

告白はどうなる?

こうなると、カエデ当人の感情はどうなのか、というところですが、普通に考えると落ちた人含めてすべてのメンバーが、合宿までやって最終メンバーまで残ることを夢見て活動をつづけてきた。

カエデも勿論その一人で、最終メンバーに残りたい、そしてアイドルとしてデビューして活躍していきたい、その想いで色々大変なことも乗り越えて頑張ってきた。

が、最終メンバーに残れず、しかもその理由が、歌や踊りならまだ納得はできるにしても、プロデューサーであるクロちゃんの、音楽とは関係ない所での判断、となれば、その心境は複雑、というか、内心結構嵐が吹きまくってる、ということは想像できそうです。

もともとカエデもクロちゃんが大好き!愛してるぅ!というところであれば、私を考えて...なんていう発想も出てきそうですが、いや、さすがにそれはないでしょう。クロちゃんを恋愛対象としつつ最後まで頑張った、というのはちょっと想像できそうもありません。

となると、クロちゃんがカエデに告白したとしても、それを受け入れられるとは考えづらい、つまりクロちゃんは振られる結果になるのでは、という感じです。

結果として、カエデが新たにメンバーとして追加となり、クロちゃんはプロデューサー解任決定!となりました。

まぁ、当たり前と言えば当たり前の結果に落ち着いた、というところでしょう。