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部下が上司に好きになる年の差は?好意を持たれるポイントもチェック

部下が上司を好きになる、でも年の差があって...なんて考えることもありますが、実は女性はどれほど年が離れてても気にしないか見てみれば、かなり驚く結果が出てきます。

年の差恋愛のシチュエーションも様々で、店長とアルバイト、上司と部下、先輩後輩などあるなか、女性の一番あこがれるシチュエーションというのもあるれば、部下が好意を持ってくれるポイントというのもあります。

ここでは、部下が上司を好きになる年の差はどれほどか、あこがれの年の差シチュエーション、そして上司を好きにさせる好意を持ってくれるポイントを一緒に見て行きましょう。

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女性の半数以上が年の差恋愛にあこがれる?!

好きに年の差は関係ない事実

女性は男性を好きになる時、年の差をどのようにとらえているか調べれば、実は

  • 女性の半数以上が年の差恋愛にあこがれる
  • 一定数の割合で20歳以上年上でもOK!

という人たちも多い、びっくりの調査結果があります。
これはあなたを大いに勇気づけますね!(笑)

女性約1400人にアンケートをとっての調査ですが、以下でも見るように、約半数以上の52%が「年の差恋愛にあこがれる」と回答しています。「好きなら年齢はあまり関係ない」が最も多い理由で、いや、それはそうだと思いますけど、と、これはある意味当たり前感もありますね。

恋に年齢の垣根はない。

20歳以上の年の差でもOK?!

そんな年の差恋愛にあこがれる女性たち、でも年の差ってどれほどを考えているかと言えば以下の通り。

許容できる年の差その年の差をOKできる女性の割合
10歳23%
11歳1.7%
12歳8.9%
13歳
14歳1.7%
15歳4.7%
20歳以上12.3%
合計52.3%

年の差カップル、と言えば「10歳以上年の離れたカップル」ととらえるのが普通な感じとも思いますが、この結果でみれば、年の差恋愛にあこがれる女性の内、

  • 52.3%といった半数以上が10歳以上でもOK、
  • しかも20歳以上でもOKが10%もいる

この数字には、驚く方も多いと思います。
(調べた私もこれにはびっくりしてます)

年の差恋愛であこがれるシチュエーション

女性がどれほどの年齢差を意識しているかに続いてはそのシチュエーション。

年の差恋愛にもいろいろなシチュエーションがありますが、たとえば以下のようなものがありますね。

  • 教師と生徒
  • 学生と社会人
  • 店長とアルバイト
  • 店員の客
  • 上司と部下
  • 先輩と後輩

この中で、年の差恋愛で一番人気は何だと思いますか?
実は...

  • 年の差恋愛で一番人気は「上司と部下」!

ある調査の結果ですが、
一番人気が「上司と部下」(社内/職場の恋愛)
それに続いて2番は「先輩と後輩」(社内/職場の恋愛)
3番「学生と社会人」(社会人と学生)
4番「店員と客」。

先ほど見た年の差恋愛にあこがれる女性で、半数以上が10歳以上OK,10%が20歳以上OKとありますが、これを一番人気の「上司と部下」に置きなおすと、

  • 新卒22歳の女性社員では
    • 10歳年上は32歳、20歳年上であれば42歳以上
  • 会社にも慣れ、仕事も充実してくる25歳の女性社員では
    • 10歳年上は35歳、20歳年上であれば45歳以上
  • 転職、配置換えの女性社員30歳では
    • 10歳年上は40歳、20歳年上は50歳以上

と見ることもできそうです。

さて、上司であるあなたは今何歳でしょう?
あなたの部下の女性、今何歳ですか?

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年上の魅力を押さえておく

これだけの割合で「年の差恋愛」にあこがれる女性がいるとなると、では、なぜそれだけ年の差恋愛にあこがれるのかを押さえておくのが、好意を持たれるポイントにも通じることになりますね。

敵を知り己を知れば百戦殆うからず、ではありませんが(いや、ちがうか)、年上の魅力をしっかり押さえておくとすると、以下の5つの点が浮かび上がってきます。

  • 同年代にない大人の包容力
    ⇒ 甘えられる
  • 経済力
    ⇒ お金の心配がない、お金でガツガツしない
  • 人生経験が豊富
    ⇒ いろいろな悩みや相談ができる
  • 豊富な知識や経験を元に、知らない世界を見せてくれる
    ⇒ 同年代の人にはできない
  • 余裕や落ち着き
    ⇒ 余裕があり落ち着いているので、一緒にいると安心できる

こうしたところが「年上の魅力」に関するアンケート結果でも出ています。
この辺りが大きな注目ポイントとなりますね。

「お!こりゃワシにも希望が持てるぞい。うひょひょひょひょ」

なんて今ニンマリしてませんか?(笑)

では、これらを押さえた中で、続いて年の差シチュエーションの一番人気「上司と部下」に関連して「部下に好意を持ってもらうポイント」「部下を好きにさせるポイント」を見て行きましょう。

部下からの好意、部下から好きにさせるポイント

上司と部下、それは会社の中での関係です。

部下は会社に遊びに来ているのではなく、仕事を覚えたい、仕事ができるようになりたい、早く一人前になりたい、といった目的を持ち、日々頑張る人、という位置づけになりますね。

部下から好意を持たれたい、上司の自分を好きになってほしい、と言っても、会社ではまず部下はこういった「仕事を覚える」「スキルを上げて行きたい」という気持でいる人たち、という前提にとらえておく必要があります。

振り返ってほしいから、好意を持ってほしいからと、単に部下の好みに合わせればよい、というような大雑把なとらえ方していると、的外れのあさっての方向に行ってしまい、「何あの人」と陰口をたたかれることになるのでご用心。

部下の関心事は何かと言えば、ます一番に来るのが仕事です。

仕事面で言い所見せることが、部下に好意をもらったり、好意以上に部下が上司を好きになる大きなポイントになることが分かりますね。

最も基本:上司として一番重要な事は何?

仕事ができる

会社における部下の最も強い関心事が仕事であり、あなたが上司、ということであれば、部下を好きにさせる一番のポイントは「仕事のできる上司」

  • 仕事の教え方が分かりやすい、上手、丁寧。
  • 資料作成がうまい、説明が上手
  • 私より何倍も仕事のことが分かってる
  • なんでこんな難しいことができてしまうんだろう
  • 他の会社の人と話しても一歩も引かずに説得してまう
  • 上司の上司、他の部署、関連会社からも信頼を集めている

この人凄い、仕事ができるし部下指導も上手と「尊敬の念を抱いてくれる」からこそ振り向いてくれるもの。

会社には仕事のために来ている、部下の一番の関心事が仕事であれば、まず「できる上司」「尊敬される上司」が好意を持ってくれたり上司が好きな部下となる一番のポイントになりますね。

細かいところを気にする前に、まずこの一番のポイント「できる上司」を目指しましょう

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部下に対する態度

上司の重要な仕事には、「部下を指導しゴールまで導く」という事があります。

上でも1つの項目に挙げたように、部下指導は部下から見たら非常に重要なポイント。

ここは上司と部下とのコミュニケーションも多くにあるところで、部下から上司のスキルや人柄が一番見える所でもあり、部下が上司を好きになるポイントが満載です。

連帯感と共感が二人の歴史に

上司と部下との間で、連帯感、共感がうまれてこそ、部下にとって仕事の達成感もあれば、それが上司への好意を持つきっかけにもなります。

単に業務命令として部下に仕事をさせる、というだけでなく、部下の仕事は上司である自分の仕事でもある、という意識を持って部下の仕事ぶりを見守り、

  • 何かできたら褒める、一緒に喜ぶ
  • なにかつまづけば、一緒に悩む、解決策を探る
  • その中で一緒のゴールを目指して目標を達成していく

これが仕事を通した二人の歴史になるものです

こうした中で「上司さん、頼もしい!」、「教え方も上手で私も仕事ができるようになる」、「私をしっかり見ていてくれてる!」、「よし、頑張るぞ~!」となり、その気持ちが尊敬、そして好意、更に、好き、という形に変わるもの。

部下と一緒に仕事をしている、ということを意識して、部下と共に喜びが分かち合えるように仕事をして行きましょう

叱る時は叱る!

部下に上司である自分に好意を持ってほしい、好きになってほしいという思いが強いあまり、部下がミスをしたとき嫌われるのを恐れてご機嫌取りになってしまうのは、実は逆効果。

部下は仕事を覚えたい、早く一人前になりたい、と思っていることを念頭に置けば、悪いところはしっかり指摘、叱る時は叱る!、ということがとっても重要

これがあってこそ、

  • 上司さん、私をしっかり見てくれている、
  • 悪いところは指摘しておなしてくれる、
  • 安心できる、
  • 頼もしい、
  • あこがれる、
  • 好き!

変に気を使ってご機嫌取りになると「この上司、なんか頼りない」「まぁ、適当にやっててもフォローしてくれるからいっか」と逆になめられたり下に見られるような結果にもなりますね。

叱るときには叱る、それも相手の事を思って愛情を持って叱る。

自分の力を思い知らせるみたいな頭ごなしに(感情的に)叱るのは部下にもそうしたことが伝わりこれはNG。あくまで「相手の事を思って叱る」。

相手のことを思って叱る場合には、たとえその場部下が委縮してしまっても「私のことを思って言ってくれているんだ」という気持ちは伝わります。

これが部下が上司に好意を持ったり、尊敬の念を得抱くポイントにもなりますね。

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気にかけ言葉をかける

部下をよく見ていれば、仕事上何かにぶつかったり大変だったり悩んでりしてるな、と気が付くことがありますね。

そんな時にさりげなく「大丈夫?」「うまく行ってないところない?」など、タイミングを見て気にかけ言葉をかけたりする。

これも「私を見てくれている」、「気を使ってくれている」、「普段厳しいけど本当は優しい」、「嬉しい」、「好き」、と、部下が上司に好意を持つポイントになりますね。

また、信頼されていればこそですが、仕事上からプライベートまで相談をされる場合もあるでしょう。そんな時はまずは真剣に話を聞いてあげること。

そうした話は(特に男性上司では)答えをすぐ返してしまいがちにもなりますが、まず「話を聞いてあげること」が何より大切です。

「私の話を真剣に聞いてくれた」「嬉しい」となり、それがひいては「この人頼もしい」「尊敬できる」「好き」という感情に変わっていくものです。

部下を頼りにする/信頼する

部下と言っても単に命令として仕事をさせるだけでなく、信頼して仕事を任せたり、逆に頼りにすることも、部下のスキルを上げることにはとても重要です。

この信頼する、頼りにする、は、部下から見れば「私、信頼されてるんだ」「頼りにされてるんだ」ということになり

  • 上司さんから頼られている
  • こんな私でも上司さんの役に立てれるんだ
  • 上司さんに認められている
  • 嬉しい!
  • 上司さん、大好き

と、部下から大きな好意を寄せられるポイントになりますね。

時折見せるさりげない優しさ、気配り

女性が男性を好きになるポイントの1つに、優しさや気配りがありますが、これは会社の中でも同じこと。

普段上司と部下、という関係で、仕事ばかりの中でも、たとえば、女性社員が重たそうな荷物を持っているときに、

「何?どこまで運ぶの?俺、持って行くよ」、

などと、さも当然のようにさりげなく優しい気配りをされると、それまで意識したことのない相手に対しても、思わず、ふわ~、となるものです。(目がハートマークに変わる瞬間ですね)

同じようなシチュエーションで、何も言わずにドアを開けてあげる、そのまま何事もなかったように立ち去る、というのも同じです。

上司さん、普段厳しいけど、実は気が利く!優しい!男らしい!好き!という感じです。

あからさまに「俺、気が利くでしょ」的な態度ではなく「あくまでさりげなく」。これが部下からの好意を引き出すポイントです。

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余裕のある男

俺は仕事ができるんだ!という自意識過剰な人ほど「忙しい」を連発するものですが(忙しい=他の人より多くの仕事をこなしてるんだ、頼られてるんだ、ということを暗にほのめかしている言葉)、でもそうしたものは「薄っぺらい言葉だけのもの」と受け取られることが多いのは心に留めておく必要があると思います。

部下から見て「忙しい」かどうかは関係がなく、この人仕事が出来る、と尊敬の念をいただく対象の人は、実は定時に帰宅してたり(時間内に仕事がかたずけられて有能だ、あんな人に自分もなりたい、という思いに変わる)、余裕で仕事をテキパキとこなしたりしています。

そうしたことを見ているので余計に「忙しい」とよく言う人に対しては、少し冷めた感じを持ってしまうこともありそうですね。

仕事、時間、お金に余裕がある

女性社員はそんな「忙しい」を連発している薄っぺらい上司には、はいはい、忙しいんだよね、大変だね、偉いねぇ、と冷たい視線を送り(これに気が付かない男性が多い)、それとは逆に「余裕ある上司」に惹かれます

当たり前の話ですが、余裕のある上司は、

  • 気持ち的に余裕を持っている
    • 話しかけやすい雰囲気を持っている
  • お金がある
    • ガツガツしてない
  • 時間がある
    • 忙しくしてないので、余裕をもって接することができる
    • 休暇をとるのがうまいので、私もそうなりたいと尊敬されるし、部下も安心して休暇が取れる
  • 仕事も余裕をもってこなしている
    • 仕事の相談もしやすいし、その仕事の仕方にあこがれる

部下から好意を持たれたい、自分を好きにさせたい、振り向いてほしい、と思ったら、この「余裕のある上司」を目指しましょう。

ちょっとしたサプライズ

女性に振り向いてほしいという時には、「ちょっとした驚き」がそのきっかけになったり恋愛のスパイスになりますね。そのスパイスの代表例がプレゼント。

たとえばAさんと言う方の誕生日を知っていたら、

Aさん「え?どうして?」
上司「いや、たまたまAさんが誕生日だってBさんから聞いたから」

と、さりげない感じでちょっとしたもの(お菓子とか)をプレゼント。何かのドラマのワンシーンみたいでカッコいい。

誕生日以外でも、どこか旅行に行った時などのちょっとしたお土産。会社の中でもちょっとしたサプライズ的なプレゼントができれば「私に気を使ってくれている」という気持ちが伝わり、あなたの好感度もあがりますね。

あくまで「さりげない感じのプレゼント」がポイントで、何か大げさなもの、場違いなもの、もらって困るような高価なものは逆に「なにこれ?何か下心が見え見えなんですけど...」と引かれてしまうのでご注意を。

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挨拶で好感度UP!

同じ部署であればなおさらですが、気になる部下と基本的には毎日顔をあわせる機会があるわけです。

その中で毎日しっかり挨拶する、軽い言葉を交わす。これが人が人に対して好意を持つ大きなきっかけとなり、部下が上司を好きになるポイントにもなりますね。

これは心理学的には「単純接触効果」とか「単純接触の心理」と言われるもので、よく見かけるもの、良く耳にする音楽、よくみる人は段々と印象が良くなり好きになっていく、という人の共通する心理です。

音楽が良い例で、最初は何とも思ってなかったものの、何度も耳にするうちにいつの間にか好きな曲になっていた、なんて経験、ある方も多いと思います。
(たとえばCMでよく流れている曲など)

これと同じで、毎日言葉を掛けられる人には、最初は何とも思ってなくても次第に印象が良くなり好感度が上がる、というものです。

出社時など時間差があっても、近くを通ったら必ず毎日挨拶する、軽い言葉をかけるなど、して行きましょう。

身だしなみは最も基本

ここまで仕事の側面から部下が好意を持ってくれるポイント、上司が好きになるポイントを見てきましたが、最後はやはり外見です。

女性が男性を好きになるポイントとして身だしなみは基本になるもので、ここがおろそかになっていれば、恋心も台無し。女性は服装、それも男性が気にしないような細かいところに非常に敏感というところを押さえておきましょう。

  • 普段来ているスーツはくたびれてないか
  • ネクタイもよれよれしてないか
  • Yシャツも洗いざらしだったり、首回りがよごれていないか
  • スーツから見える袖元はよごれてないか
  • 靴は汚くなってないか(女性は一番に靴をチェックする方が多いです)

仕事をしている中、すぐそばに女性社員が来たときの視線。それは瞬時に、かつ鋭く、あなたの髪、耳周り、首元、袖元など、無意識の内にマシーンのようにビシビシビシビシっとしっかりチェックしています。

パソコンを打つときや書類に手をかけているときにのぞく袖元も同じ。ふと目についた袖元が汚れてたりすると、何この人、と、その時点で「この人イヤ」レッテル貼られてしまいます。

できる男は身だしなみもしっかり気を配っている。ポケットから出すハンカチも、よれよれしてません。(ハンカチもしっかりチェックされてます)

この辺りは気を配る、というより「身だしなみを整えるのは当たり前の習慣」としていくことが大切ですね。

この記事のまとめ

  • 女性の半数以上が年の差恋愛にあこがれる
    • なんと半数以上が10歳以上はOK
    • 一定数の割合で20歳以上年上でもOK
    • あこがれるシチュエーション一番人気は「上司と部下」
  • 年上の魅力
    • 同年代にない大人の包容力
    • 経済力
    • 人生経験が豊富
    • 豊富な知識や経験を元に、知らない世界を見せてくれる
    • 余裕や落ち着き
  • 部下を好きにさせるポイント
    • 仕事ができる上司
    • 連帯感と共感が二人の歴史になる
    • 叱る時は叱る
    • 気にかけ言葉をかける
    • 部下を頼りにする/信頼する
    • 時折見せるさりげない優しさ、気配り
    • 仕事、時間、お金に余裕がある
    • ちょっとしたサプライズ(プレゼント)
    • 日々の挨拶で好感度UP
    • みだしなみは最も基本

女性が男性を好きになる。半数以上の女性が10歳以上年の差があっても気にしない、更に20歳以上でもOKというのは驚きでしたが、恋愛に年齢は関係ないと改めてわかるような結果が出てますね。

年の差恋愛の一番人気のシチュエーションは「上司と部下」。
年の差を乗り越えて部下からの好意や「好き」を引き出すポイントは、なんといっても「仕事ができる」こと。

会社なのだから当たり前と言えば当たり前ですが、この当たり前のことをすっかり忘れて、気になる部下は何が好きなんだろう、それならこうしたプレゼントすれば喜んでくれるか、と考え行動しても、場合によっては単なる上司から部下へのセクハラと受け取られてしまうかもしれません。

まず最も基本で重要な「仕事ができる上司」であっとこそ尊敬され、それが憧れに変わり、頼りになる、好感が持てる、好き、という感情にも変わります。

その中で部下に対する指導、叱る時には叱る、といった必要に応じた上司としての毅然とした態度や優しさやいたわりを持ち、憧れとなれる上司を目指しましょう。

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