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	<title>夫婦関連 | これが知りたい！悩み相談</title>
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	<description>これが知りたい！を解決するためのウェブマガジン</description>
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	<title>夫婦関連 | これが知りたい！悩み相談</title>
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		<title>妻が泣くのがめんどくさいという方へ。うざい,情緒不安定という時の対応は？</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/wife-cry-night-handle/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2020 13:54:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[「また泣いちゃった．．．」 喧嘩する度に妻の涙を見るのは辛い一方、「もういい加減泣くのはやめてくないか」ということで、めんどくさい、うざい、なんて思ってしまうこと、ありませんか？ 情緒がちょっと不安定なんじゃない？と感じ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>「また泣いちゃった．．．」</p>



<p>喧嘩する度に妻の涙を見るのは辛い一方、<br>「もういい加減泣くのはやめてくないか」ということで、めんどくさい、うざい、なんて思ってしまうこと、ありませんか？</p>



<p>情緒がちょっと不安定なんじゃない？と感じる方もいらっしゃると思います。</p>



<p>ここでは、よく泣く妻をもつ男性に向けて、<br>妻が泣いた時にはどうやって接するのが一番良いのか、女性の立場から見た視点でご紹介します。</p>



<p>これを読めば、妻の大体の泣き方に対処できるはず。（と思いますよ！）</p>



<p>ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻が泣く理由や心理</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">夫から見るとこう見える</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">夜泣く妻もいる</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">１）迷惑をかけるのを人一倍嫌うタイプ</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">２）根に持つタイプ</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">泣く妻への夫の対応法</a><ol><li><a href="#toc7" tabindex="0">感情的にワーッと泣いている妻</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">シクシクと昼間に泣いている妻</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">夜に泣いている妻</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">泣く妻の対応まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻が泣く理由や心理</span></h2>



<p>妻というか女性が泣く<strong><span class="marker-under">一番の原因は、感情的になりすぎるため</span></strong>です。</p>



<p>男性は頭で考えて行動したり発言するのに対して、女性は心で考えたり発言するので、どうしても感情的になりやすいのです。</p>



<p>でも「男は頭で考え行動して、女は心で考え行動する」って、分かるようで分からないという人も少なくないかもしれません。</p>



<p>例えば、夫婦揃って家電を買いに来た時。</p>



<p>家電の営業マンに「オススメは何ですか～？」って聞いたとします。</p>



<p>営業マンが「今は〇〇が一番売れていますよ！最新の〇〇が付いていて、しかも今なら値段も抑えられていて・・・」なんてセールストークが始まりますよね。</p>



<p>そのセールストークをそのまま信じて<br>その場で「じゃあ、コレ買います♪」って言っちゃうのが妻というものです。</p>



<p>これ、夫からしてみれば、「いやいや、ちょっと待ってよ。同じ物をネットで探せばもっと安く買えるかも知れないじゃん。ポイントつくし．．．」って思ってイラっとする方もいると思います。</p>



<p>そして「ネットの方が安いしポイントつくよ」なんて妻に言うと、今度は妻がその言葉にイラっとする・・・。</p>



<p>（もう私が良いっていうんだから、何ケチ付けてんのよ、みたいな感じです）</p>



<p>男は頭で考え行動して、女は心で考え行動する。</p>



<p>言い換えれば、男性は論理的な思考をして答えを出そうとするし、女性は受けた印象をとらえて判断する、みたいな感じです。</p>



<p>この例で言うと、<br>女性は営業マンのオススメトークを心で聞いて信じ込んでしまったから、「もうコレしかない」「このお店で買いたい」と思ってます。</p>



<p>一方、男性は頭の中で理性がすぐに働くから、<br>まずその情報をインプット。</p>



<p>そこから解析するような感じで<br>「ネットの方が良いかも」っていう新たな答えが頭の中で導き出される。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">夫から見るとこう見える</span></h2>



<p>そんな「心よりも頭で考えることの多い夫」から見れば、女性が涙をぼろぼろ流しながら自分に向かって話しかけてくるのは、滑稽にも思えることがあるかもしれません。</p>



<p>そりゃそうですよね。<br>男性は女性ほど感情的になりませんから、<br>ちょっと傷ついた言葉でいきなり感情的に泣き出すこともまずないでしょう。</p>



<p>（これまでそうした男性、見たことありませんし）</p>



<p>男性からしてみれば、</p>



<p>「え？泣くスイッチ、いつ入った？！」って聞きたいくらいだと思います。</p>



<p>実際、私もよく夫から</p>



<p>「え！？ごめん！泣かなくてもいいじゃん。」</p>



<p>って何度か言われることがあります。</p>



<p>でも実際、その時は泣きたいくらいに悲しいんですよね。</p>



<p>しかも、これ以上ワーワー言い合っても余計夫婦関係が悪化するだけだからと思って、もっと言いたいことがあるのに我慢すると余計に泣けてくるのです。</p>



<p>これこそまさに、<strong><span class="marker-under">感情的になった</span><span class="marker-under">時の</span><span class="marker-under">男女の差</span></strong>だといつも実感しております。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">夜泣く妻もいる</span></h2>



<p>その場は平静を保ちながらも<br>夜になってシクシク隠れて泣いている妻もいますよね。</p>



<p>また日中に泣いていた妻が<br>そのまま延長して夜まで泣き続けているなんてこともあると思います。</p>



<p>夫からしてみたら、</p>



<p>「夜までにはリセットしてくれよ・・・」</p>



<p>と、逆に泣きたくなるような感じだと思います。</p>



<p>夜に泣いている妻は、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>１）迷惑をかけるのを人一番嫌うタイプ</li>



<li>２）根に持つタイプ</li>
</ul>



<p>経験上、このどちらかのタイプになると思います。</p>



<p>これらのタイプはどんな女性なのか、<br>ここで少し詳しく見ておきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">１）迷惑をかけるのを人一倍嫌うタイプ</span></h3>



<p>他人に心配かけたり迷惑をかけるのを<br>人一倍嫌う女性は、自分が泣いていることで誰かが心配することも嫌います。</p>



<p>なので、誰にもバレないように<br>布団の中でそっと泣いていることがよくあります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">２）根に持つタイプ</span></h3>



<p>根に持つタイプの女性も、<br>夜になると昼間泣いたことを思い出して、また泣く時があります。</p>



<p>夜って真っ暗闇でついつい嫌なことを考えてしまいがちなんですよね。</p>



<p>なので、根に持つタイプの人が夜に涙を流しているのは、「夜」という時間帯も関係しています。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">泣く妻への夫の対応法</span></h2>



<p>では、泣いている妻に対して、夫はどう接するのが一番良いのか？</p>



<p>「泣けるほど辛いのか」と思うと、<br>下手に声もかけられないから、何て対応したらいいのかホント困ると思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">感情的にワーッと泣いている妻</span></h3>



<p>もしも妻が感情的に大声を出しながら<br><strong><span class="marker-under">大泣きしている時には、夫は最後まで冷静に聞き役に徹してみるのが良い</span></strong>です。</p>



<p>妻は自分の言いたいことをあなたにぶちまけたら、ある程度スッキリするはず。</p>



<p>そして、最後まで聞き終わったら、<br>妻が話したことを「まずは」で構いませんので一旦全部受け入れてみてください。</p>



<p>ココで夫が「でも・・・」みたいに<br>自分の意見を言ったりすると余計に関係がこじれます。</p>



<p>何か「夫が全面的に我慢せよ」って言っているように聞こえそうですが、これも1つの戦術として「まずは」というところで捉えていただければと思います。</p>



<p>これで収まればしめたもの、という感じ。<br>少し大人な気持、広い気持ちで是非試してみてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">シクシクと昼間に泣いている妻</span></h3>



<p>怒り大爆発とまではいかないけど、<br>何か悲しくて悔しくてシクシク泣いている妻の場合。</p>



<p>こちらも、夫は聞き役に徹するのが一番になると思います。</p>



<p>ここで冷静に聞き役に徹しないと、<br>今度は一転、怒りをぶちまけられる可能性大です。</p>



<p>（私の経験上、結構な確率でそうなりそう）</p>



<p>「シクシク・・」のままで終わらせる。</p>



<p>ここにポイントを置いて、<br>その後の爆発につながらないよう、冷静に対処するのが良いですよ。</p>



<p>これも1つの戦術ですね（笑）</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">夜に泣いている妻</span></h3>



<p>夜に泣いている時には、<br>ある程度は泣かせてあげても良いと思います。</p>



<p>というのも、<br><strong><span class="marker-under">泣くという行為で体の中に溜まった“悪い気”を出す</span></strong>ことが出来るから。</p>



<p>ただし、布団の中で何十分も泣き続けている時は、どんな方法でも良いので妻を落ち着かせてあげるのが良いと思います。</p>



<p>落ち着かせないと、次の日もきっと妻は泣くことになりますから。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>泣きたいなら収まるまで泣かせてあげる、</li>



<li>次の日にも残らないように泣かせつつ落ち着かせることも考える</li>
</ul>



<p>こうしたことをすれば、また普段の妻に戻ると思います。</p>



<p>是非、お試しあれ！</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">泣く妻の対応まとめ</span></h2>



<p><strong>妻が涙を流す時は、感情的になっている時</strong>。</p>



<p>夫から見てよく分からないかも知れませんが、<br>悲しかったり悔しかったりして泣いているのです。</p>



<p>男性は頭で考えてしまう傾向があって、<br>涙を流すまでもないのに．．．と考えてしまいがちだと思いますが、女性からすると、辛くて仕方ないこともよくあるのです。</p>



<p>もし妻が泣いている時には、<br>男性には分からないところでそうした思いをしている、と考えていただけると嬉しいです。</p>



<p>とにかく自分の言いたいことよりも聞き役に徹して、<br>妻の気持ちを理解することを最優先にしてみてくださいね！</p>



<p>何も妻にご機嫌伺いするわけではないですが、男性と女性は異なるもの。</p>



<p>だからこそ惹かれあうのだと思いますが、<br>考え方も感じ方も異なる、というところをちょっと思い出し、妻が「今なら怒らないだろう」という時にサラッと言うのが夫婦円満のコツだと思います。</p>
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			</item>
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		<title>落合陽一の妻の大学はどこ？経歴や子供についても詳しく！</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/ochiai-yoichi-wife-profile/</link>
					<comments>https://nayami-sodan.net/ochiai-yoichi-wife-profile/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Aug 2023 11:43:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[今時の話題]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
		<category><![CDATA[結婚関連]]></category>
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					<description><![CDATA[個性的な服装で、現代の魔法使いとも言われている落合陽一さん。 落合陽一さんはメディアアーティスト、研究者、実業家など様々な活動をしています。 そんな天才と呼ばれる落合陽一さんには、実は奥さんや子供さんがいらっしゃるんです [&#8230;]]]></description>
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<p>個性的な服装で、現代の魔法使いとも言われている落合陽一さん。</p>



<p>落合陽一さんはメディアアーティスト、研究者、実業家など様々な活動をしています。</p>



<p>そんな天才と呼ばれる落合陽一さんには、実は奥さんや子供さんがいらっしゃるんですね。</p>



<p>今回は、<strong>落合陽一さんの妻はどんな方か</strong>、<strong>出身高校や大学、経歴</strong>や<strong>子供についても</strong>調べてまとめてみました！</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">落合陽一の妻はどんな方？</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">水川あさみ似の可愛らしい方</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">妻のプロフィール</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">本名について</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">年齢について</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">二人の馴れ初めについて</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">誕生日について</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">価値観は夫と真逆？</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">3人のお子様たち</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">落合陽一の妻の高校、大学は？</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">落合陽一の妻の経歴を詳しく</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">落合陽一の妻はどんな方？</span></h2>



<p>天才と言われる落合陽一さんの妻は、<br>よく女優の「水川あさみ」さんに似てるって言われてます。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">水川あさみ似の可愛らしい方</span></h3>



<p>実際どんな方かは落合陽一のインスタなどでお写真が公開されてますね。</p>



<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BdrEr5cAb-W/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BdrEr5cAb-W/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BdrEr5cAb-W/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;">Yoichi Ochiai(@ochyai)がシェアした投稿<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>



<p>お子様、旦那様と一緒に写った1枚ですが、<br>確かに目の雰囲気とかお顔全体の印象が、水川あさみさんに凄く似ている感じです。</p>



<p>ちなみに水川あさみさんは以下の方。</p>



<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CKXZJgsFsMj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/CKXZJgsFsMj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/CKXZJgsFsMj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;">水川あさみ(@mizukawa_asami)がシェアした投稿<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">妻のプロフィール</span></h3>



<p>奥様のプロフィールを調べてみると以下の通り。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box">
<ul class="wp-block-list">
<li>本名：落合美帆（おちあい　みほ)</li>



<li>生年月日：1986年生まれ</li>



<li>年齢：37歳。2024年8月には38歳。</li>



<li>誕生日：8月21日（？）</li>



<li>結婚：2016年（30歳になる年）</li>
</ul>
</div>



<p><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1607/03/news028.html">ねとらぼの情報によると<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>、<br>2016年に落合陽一さんはサンデージャポンで一般人女性と結婚したことを発表してます。</p>



<p>結婚発表ではX（ツイッター）にも投稿されたようで、でも今は元ツイートは削除されリツイートが残ってるようです。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">おめでとうございます。 RT <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai?ref_src=twsrc%5Etfw">@ochyai<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>: 先に番組での告知になりましたが，今週結婚させていただきました！披露宴はこれから準備する予定です．皆様のお祝いのコメント等読ませていただき感銘を受けております！ <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://t.co/8nCBF9CScP">https://t.co/8nCBF9CScP<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p>&mdash; D MITO AUTHOR D みと　作家 (@DirectMito) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/DirectMito/status/749525302938775552?ref_src=twsrc%5Etfw">July 3, 2016<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>やはり奥様とのご結婚は相当嬉しい出来事だったのでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">本名について</span></h3>



<p>奥様のお名前については、<br><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://datazoo.jp/tv/%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8/1114889">テレビでた蔵の情報によると<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>、2017年に出演した『情熱大陸』で「妻の美帆さん」と紹介されていることからお名前は<strong><span class="marker-under">「美帆」が本名</span></strong>になりそうですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">年齢について</span></h3>



<p>落合陽一さんが1987年生まれで<br>「一歳年上の姉さん女房」と紹介されていることから、<strong><span class="marker-under">妻は1986年生まれ</span></strong>。</p>



<p>2016年に結婚を発表されていることから、<br>奥さまが結婚したのは30歳になる年。</p>



<p><strong><span class="marker-under">2024年には38歳</span></strong>になるようです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">二人の馴れ初めについて</span></h3>



<p>美帆さんは、落合陽一さんと出会った時の印象を「嵐の中、小動物が怯えながら戦っているように見えた」と感じたそうです。</p>



<p>普通、誰かに出会った時の印象を聞かれたら、もっと簡単に「面白い人だと思った」とか「少し怖そうに見えた」ぐらいで答えることが多いと思いますが、詩的で、なにかとても詳しい描写。凄く知的な感じがしますよね。</p>



<p>友達を通して、とか、何かのパーティーみたいな場面での出会いでは、そうそうこうした表現の印象にはならないと思いますが、たぶん緊張感のある場所、たとえば落合陽一さんがこれから大勢に向けて何か講演をするみたいな場面が想像できそうです。</p>



<p>落合陽一さんは体型も華奢で身長も高い方ではないですし、加えてそうした緊張感のある場面では、横から見ていて、緊張と不安で怯えてるようにも見えた、ということではないでしょうか。</p>



<p>馴れ初めはネットでは「講演会のサポートとして美穂さんが来ていた」というようなお話がありますが、このソースとなる記事はどこにもないようです。</p>



<p>ただ、上の最初の印象の描写からすると、講演会などの場面で美帆さんが落合陽一さんを身近で見守るような、たとえばその場のサポートを担当をされたことがある、というのは想像できそうです。</p>



<p>何か舞台袖から、では落合陽一さんお願いします、と言われて落合陽一さんが緊張した面持ちで目の前を通り過ぎて行った、それが初めての出会いの場面だった、なんて想像しちゃいそう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">誕生日について</span></h3>



<p>美帆さんのお誕生日は、多分ですが8月21日。</p>



<p>2021年と2020年のこの同じ日に落合陽一さんが「妻の誕生日にエルメスい行けた話」とツイートしてるので、多分美帆さんの誕生日は8月21日になるのかも。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">妻の誕生日にエルメスに行けた話 <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A5%E3%80%85%E7%9F%AD%E6%96%87%E9%9B%91%E8%A8%98?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#日々短文雑記<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://t.co/jv0i34EjQB">https://t.co/jv0i34EjQB<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1428873483421769732?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2021<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">価値観は夫と真逆？</span></h3>



<p>また、お店でご飯を食べている時の<br>夫婦間の会話が独特だと話題になったことがあります。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">落合陽一さん2年ぐらい前に知って前回の情熱大陸出てたから見たんだけど奥さんほんと良い人w<br>何言ってるかわからなくてもうんうんって聞いてくれるの良いなぁ…仕事頑張れる訳だ</p>&mdash; SATETSU (@satetsu_jacket) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/satetsu_jacket/status/934228123939254272?ref_src=twsrc%5Etfw">November 25, 2017<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>情熱大陸の番組のディレクターとの会話の中で、落合陽一さんの難しい話に対応できるかという話題になり、妻の美帆さんは半分は聞き流していますと発言していました。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">落合陽一の情熱大陸で一番良かったところは、30歳の誕プレに奥さんが「Too old to die(死ぬには遅すぎる)」って刺繍されたヨウジヤマモトの服をあげたり、<br>スタッフから「落合さんの会話理解できるんですか？」と聞かれて「聞き流してます」と笑顔で答えて二人とも幸せそうだったところ</p>&mdash; Yuki HIJIKATA (@hijiki_opus) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/hijiki_opus/status/932784343793012736?ref_src=twsrc%5Etfw">November 21, 2017<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>その都度「どういうことなの？」って聞き直してるとケンカになる場合もあるので、美帆さんのように聞き流すのが一番ですよね。</p>



<p>また奥様について、<br>落合陽一さんは以下のようにも表現されてますね。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">落合は生涯学習の一つとして「自分の価値観となるべく遠い人と結婚する」というアプローチの結婚をしたのだけれど，それにおける最大課題は子どもが価値観に板挟みになることだと思う．</p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1528718452957249537?ref_src=twsrc%5Etfw">May 23, 2022<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>落合陽一さんからみて、<br>妻の美帆さん価値観がかなり違う（そうした方を選んだ）、ということをおっしゃってますが、つまり物事に対する考え方や接し方が大きく異なる、ということなのかも知れません。</p>



<p>先ほど出てきた「聞き流す」からすると、<br>落合陽一さんがベースの知識を前提としてそこから論理だてて理路整然と考え話す、みたいな研究者、学者タイプだとすると、奥様は全体をゆるりとつかんでうまくまとめたり流したりする、といった、優雅なタイプになるのかも。</p>



<p>（理系というより文系の頭の切れるタイプ？）</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">3人のお子様たち</span></h2>



<p>美帆さんは<strong>2017年4月に長男を出産</strong>、<br><strong>2018年11月に長女を出産</strong>、<br><strong>2021年1月に第三子を出産</strong>して、現在三人のお子さんに恵まれて、子育てをしています。</p>



<p>2024年には長男7歳（小学1年）、長女6歳、末っ子3歳になるでしょうか。</p>



<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BrzsvvoFxnQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BrzsvvoFxnQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div><span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BrzsvvoFxnQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;">Yoichi Ochiai(@ochyai)がシェアした投稿<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>



<p>このインスタは2018年12月25日投稿のもの。<br>（長男ですね）</p>



<p>写真は全部で10枚貼られてますが<br>（横にスクロールしてみてみてくださいね）、<br>長男がサンタクロースの衣装を着て、<br>まだ生まれて間もない長女もママに抱かれてクリスマス用の帽子かぶってますね。</p>



<p>家庭の暖かさがすごく伝わってきそうな写真ですが、三人のお子さんには元気にすくすく育っていってほしいですね！</p>



<p>ちなみに息子さんには「落合さん」と呼ばれてるのだとか（笑）</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">速報）妻が私を「落合さん」と今でも呼ぶので，弊息子もとうとう「落合さん」と私を呼ぶようになりました．</p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1495040177932505088?ref_src=twsrc%5Etfw">February 19, 2022<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>またご家族にはネコちゃんが4匹もいるようです。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">見た目：ドレッドだし風呂入んないでいいや<br>話し方：聴衆は博士orググる人前提<br>年収：普通<br>食べ物：うなぎ・あゆ・グミ・カレは飲み物，プチトマトは嫌い<br>旅行：一緒に行くけど私は部屋で永遠にテレカン仕事<br>スポーツ：自転車，家業の空手くらい<br><br>結果→結婚後５年経過，子３人猫４匹<br><br>婚活がんば！ <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://t.co/SgN0j2Lus3">https://t.co/SgN0j2Lus3<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1501827963826077696?ref_src=twsrc%5Etfw">March 10, 2022<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>以下のツイートをみると、<br>4匹の猫のうち1匹はDJ猫のようですね（笑）</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">猫と一緒に遊びたいのに共通のタスクがなかなか見つからず困ってたんだけど近頃はDJにハマってるらしく，助かってる． <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#トラーズ<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a> <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://t.co/en8pmKzA2D">pic.twitter.com/en8pmKzA2D<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1544718480154722306?ref_src=twsrc%5Etfw">July 6, 2022<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">落合陽一の妻の高校、大学は？</span></h2>



<p>笑顔の優しい妻の落合美帆さん。</p>



<p>落合陽一さんの第一印象をすごく知的な感じで表現される方ですが、出身高校や大学が気になりますね。</p>



<p>落合美帆さんは一般人のため詳しい情報は公表されてないようですが、ネットでは以下のように解説されている場合が多いようです。</p>



<p><span class="marker-under"><strong>落合陽一の妻はMBA（経営学修士：つまり大学院で取得する学位）を持っている</strong></span></p>



<p>どこからこの情報が出たのか調べましたが、そう説明している記事にはソースがなく、単にそう説明しているだけのようですね。（また聞きのまた聞きのまた聞きみたい）</p>



<p>落合陽一さんが凄い方なので、奥様はきっと高学歴なんだろうな、という推測に尾ひれがついた結果なのか、落合陽一さんが講演会や著作の中でちらっとそうしたお話をされたことがあるのか、というところかも。</p>



<p>でも落合さんの第一印象の知的な表現から、本をかなり読んでそう、理系ではなく文系、とか、何かを描写したり表現する機会が多い、そうした訓練をしてきている、という感じがしますので、可能性としては考えられそうですよね。</p>



<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BcCq-2EAxhj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BcCq-2EAxhj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div><span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BcCq-2EAxhj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;">Yoichi Ochiai(@ochyai)がシェアした投稿<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>



<p>もし落合美帆さんがMBA（経営学修士）だとすると、経営学における専門家にもなるでしょうし、MBAは国内の大学院<span class="hosoku">（国立なら一橋大学大学院や京都大学大学院など、私立なら慶應義塾大学大学院や早稲田大学大学院：<a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://www.kals.jp/mba/outline/lst/">参照）カワイ塾<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>）</span>や海外ならアメリカの大学院<span class="hosoku">（スタンフォード大学など：<a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://gooschool.jp/online/mba-ranking-overseas/">参照）グッドスクール<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>）</span>、他にもオンラインで取得する方法もあるようですが、もしかしたら留学の経験もあるのかもしれません。</p>



<p>ちなみに落合陽一さんの著書「日本再興戦略」の第6章（教育）の中に「MBAよりもアート」について書かれている箇所がありますが、このあたりが噂の出元になるのかも。</p>



<a rel="noopener nofollow" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%86%8D%E8%88%88%E6%88%A6%E7%95%A5-NewsPicks-Book-%E8%90%BD%E5%90%88-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4344032179?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&#038;crid=26731IIU68Y2G&#038;keywords=%E8%90%BD%E5%90%88%E9%99%BD%E4%B8%80+%E6%97%A5%E6%9C%AC&#038;qid=1692880768&#038;sprefix=%E8%90%BD%E5%90%88%E9%99%BD%E4%B8%80+%E6%97%A5%E6%9C%AC%2Caps%2C516&#038;sr=8-1&#038;linkCode=li2&#038;tag=swa0102-22&#038;linkId=de4546ddc3a2b10a54006e4af3e5e7fc&#038;language=ja_JP&#038;ref_=as_li_ss_il"><img decoding="async" border="0" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;ASIN=4344032179&#038;Format=_SL160_&#038;ID=AsinImage&#038;MarketPlace=JP&#038;ServiceVersion=20070822&#038;WS=1&#038;tag=swa0102-22&#038;language=ja_JP" ></a><img decoding="async" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=swa0102-22&#038;language=ja_JP&#038;l=li2&#038;o=9&#038;a=4344032179" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<p class="afi-caption"><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://amzn.to/3OMG4iz">クリックするとAmazonで見れます<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc11">落合陽一の妻の経歴を詳しく</span></h2>



<p>美帆さんの経歴も気になって調べてみましたが、学歴の情報も明確なものはなく、一部では「資生堂」にお勤めだった、というお話もありますが、これもソースがない情報。</p>



<p>以前落合陽一さんは資生堂関連のお仕事をされたことがあるようで、資生堂（化粧品関連）ということから、奥様は資生堂勤務か？といった憶測が流れた結果になりそうです。</p>



<p>奥様の経歴を、ここまでの情報で考えて、大学はストレートで入学＆卒業、MBAを取得された、という前提でまとめると以下ぐらいになるでしょうか。</p>



<ul class="is-style-border-double has-border wp-block-list">
<li>1986年：誕生</li>



<li>2009年：大学卒業（23歳）</li>



<li>2011年：MBA取得（関連の大学院卒業）</li>



<li>どこかの会社にお勤め？</li>



<li>2016年：ご結婚（30歳）</li>



<li>2017年：第一子誕生（31歳）</li>



<li>2018年：第二子誕生（32歳）</li>



<li>2021年：第三子誕生（35歳）</li>
</ul>



<p>仮に落合陽一さんを講演会に招くような企業で働いていた、とすると、ある程度以上の規模の会社になりそうですし、職種はエンジニア系ではなく、講演会開催に絡むような、人事総務、企画営業系だったとも考えられそう。</p>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">私の生存戦略は外部に発信する，外部に作品・研究として出力する，アーカイブは永久保存，そして忘れる(→同じことは二度と言わないしやらないようにする) なのであるが，<br><br>弊妻の生存戦略に「期間限定で消す」・「アーカイブを残さない」があるので常に皆困ったことになる．<br><br>なので第三者に期待．</p>&mdash; 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) <a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/ochyai/status/1613146971728121857?ref_src=twsrc%5Etfw">January 11, 2023<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>落合陽一さんのツイートを見ると、奥様はなにか物事を整理するプロフェッショナル、みたいな感じしますよね。（勤めていた会社では秘書をされてたりして）</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc12">まとめ</span></h2>



<p>落合陽一さんの妻は誰なのか、出身高校や大学、経歴について紹介しました。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-background has-border-color has-cocoon-white-background-color has-teal-border-color">
<ul class="wp-block-list">
<li>落合陽一さんの妻は、落合美帆（おちあい　みほ）さん。</li>



<li>一歳上の年上女房で1986年生まれ。2024年には38歳になると思われる。</li>



<li>大学の学歴では、MBAを取得していると言われる。</li>



<li>経歴的には、資生堂にお勤めだった、と言われることがある</li>



<li>現在は三人の子供を授かり、落合陽一さんの難しい話は華麗に受け流して家庭を切り盛り中。</li>
</ul>
</div>



<p>落合美帆さんは、現在三人のお子さんを持つお母さん。</p>



<p>一人で三人の子供を育てていて毎日大変かと思われますが、落合陽一さんを支えていて素晴らしいですね。</p>



<p>落合美帆さん自身の身体を労わりながら、これからも夫の落合陽一さんともども楽しい日々をお過ごしいただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://nayami-sodan.net/ochiai-yoichi-wife-profile/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>夫や妻がスマホばかりで会話がない!? どうしたら改善できるの？</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/post-6592/</link>
					<comments>https://nayami-sodan.net/post-6592/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 19:00:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nayami-sodan.net/?p=6592</guid>

					<description><![CDATA[スマホばかり見ている方、多いですよね。 まだ結婚前、彼氏彼女の頃ならまだ良いかもしれませんが、夫、妻となってくると夫婦の会話もなくなってきます。 子供いる場合でも会話相手はいつだってスマホとなったら間違いなく家庭を悪い方 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>スマホばかり見ている方、多いですよね。</p>



<p>まだ結婚前、彼氏彼女の頃ならまだ良いかもしれませんが、夫、妻となってくると夫婦の会話もなくなってきます。</p>



<p>子供いる場合でも会話相手はいつだってスマホとなったら間違いなく家庭を悪い方向へと導きます。</p>



<p>ここでは、スマホばかりをいじってしまう夫婦がどうしてよくないのか？また、スマホばかり見ている生活スタイルの改善法についてご紹介！</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/guchi-wife-wont-listen-how/">妻が愚痴を聞いてくれない?! 話を聞いてもらうにはこの３つ！</a><br><a href="https://nayami-sodan.net/wife-words-irritated-angry/">妻の言い方がきつい！妻のむかつく言い方の対処法と言い方の直し方</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">スマホばかりの夫婦</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">夫婦の会話は必要？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">子供への影響も考えておく</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">改善するにはどうしたらよい？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">スマホばかりの夫婦まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">スマホばかりの夫婦</span></h2>



<p>スマホってSNSで友達や知り合いとつながったり、自分の好きなゲームだけ出来たりと、とっても便利なアイテムです。今ではChatGPTやBingAI、グーグルのBardとかAIも使えて更に便利になりましたよね。</p>



<p>だからこそ、これまで以上に（自分では気が付かないうちに）スマホ依存になる大人（夫や妻も同じ）も多くなるし、子供がいる世帯なら、なにか良く分からない話しをする子供の相手をしているよりも、スマホで楽しんでいた方がうんと楽、というのもあるでしょう。</p>



<p>調べてみると2022年MMD研究所調べによる「スマホ依存」の調査データがあります。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2023/07/image-1.png" rel="lightbox[6592]"><img decoding="async" width="852" height="444" src="https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2023/07/image-1.png" alt="" class="wp-image-10439" srcset="https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2023/07/image-1.png 852w, https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2023/07/image-1-450x235.png 450w, https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2023/07/image-1-768x400.png 768w" sizes="(max-width: 852px) 100vw, 852px" /></a><figcaption class="wp-element-caption">引用元：<a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://mmdlabo.jp/investigation/detail_2131.html#:~:text=%EF%BC%85%E3%81%A7%E6%9C%80%E5%A4%9A-,%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%92%E6%89%80%E6%9C%89%E3%81%99%E3%82%8B15%E6%AD%B3%EF%BD%9E69%E6%AD%B3%E3%81%AE,%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%A8%E5%9B%9E%E7%AD%94%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82">2022年スマホ依存と歩きスマホに関する定点調査<span class="fa fa-share-square external-icon anchor-icon"></span></a></figcaption></figure>



<p>「濃い緑」が「かなり依存している」<br>「薄い緑」が「やや依存している」<br>となってますが、かなり依存していると自覚している方が30%に迫る年代は、男性では10代と30代、女性では10代から40代となってるようです。</p>



<p>これは自分自身をどう思うかの調査ということから、「やや依存している」（薄い緑）の中にもはたから見たら「いや、あなたスマホ依存だよね」という方も多いと考えると、かなりの割合でスマホ依存になってると見てよいかもしれません。</p>



<p>つまり、夫にしても妻にしても、自分で気が付いているかどうかはおいといて、スマホ依存となっている可能性のある方はかなり多い、ということが言えそうですね。</p>



<p>ではスマホばかりいじっている夫や妻は何が問題となるのでしょう。</p>



<p>一番問題となるのは、やはり夫婦としての会話がなくなってしまうことになると思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">夫婦の会話は必要？</span></h2>



<p>妻がスマホばかり見てる。<br>そうなると当然夫婦間の会話もなくなってしまいますね。</p>



<p>いつもいっしょにいあるからいいじゃない、<br>と思う方もいるようですが、会話は夫婦が夫婦であるための基本中の基本。</p>



<p>なぜなら、夫婦、という形で一緒に生活を共にするのであれば、そこにはお互い心を通じ合わせることがとても重要だからです。</p>



<p>心を通じ合わせる必要がない、となると、<br>それはもう夫婦ではなく、<br>単に一緒に生活しているだけの同居人みたいな関係にもなってしまいますよね。</p>



<p>スマホを相手にしているだけでは会話も少なくなり、つまり、夫婦で心を通じ合わせることができなくなる。</p>



<p>また、もしも夫が妻に話そうとしているのに、スマホをチラチラ見ながらの会話になれば、いくら夫婦と言えどもいい気分は良くありませんし、そもそも人としても失礼な感じで、心を通じ合わせるどころか「あなたには関心がないんだよ」と暗にメッセージを伝えることにもなりかねません。</p>



<p>目線も合わせずに会話するなんていうのは夫婦という近い関係だからこそとも言えますが、自分が気が付いてないだけでどれだけ失礼なことか。（友達でもそうだし、それが会社の中の仕事でそうした態度をとると非常識な人という烙印も押されかねません）</p>



<p>スマホは確かに便利ですが、気が付かないうちに、こうした態度をとっている、会話のない関係になっている、なんてことにもなり得ます。</p>



<p>私は妻の立場ですが、実は私の夫も昔はスマホゲームが大好きで、会話しながらでもゲームをしようとする人でした。もしかしたら「目を合わせず話すことは失礼なこと」と気が付かずにこれまで来てしまっているのかもしれません。</p>



<p>スマホを触りながら話すことに対して、<br>良くないこと、と思っていなかったようです。</p>



<p>私は夫婦でありながら、<br>その時すごく「この人、失礼な人だな」と感じてしまいました。</p>



<p>“人の話は目を見て聞く”</p>



<p>話すときは相手の目を見て話せって、学校でも家庭でも一度は教わるようなところですが、大人になっていく中で忘れてしまう場合もあるようです。（大人になったら注意をしてくれる人もいなくなりますしね）</p>



<p>私はついつい情けなくなって旦那様に説教（笑）したことがあるんです。</p>



<p>まるで小さな子供に「これはいけないことなんだよ」と諭すかのように、「人が話している時は、相手の目を見て話さないと、相手に対して失礼です」と・・・</p>



<p>もう自分でさえも、その時は「なんでこんな人と結婚してしまったんだろう」と思うほど情けなく思いましたが、これもひとえに、この人は私の愛する旦那様、この人と一緒にいたい、会話で心を通わせたい、と思ったからなんです。</p>



<p>男性よりも女性の方が会話好き、というか、会話によって心を通わせる、というところが強い傾向にあると思いますが、そうした点もこのお説教にはあったかと思います。（ので、旦那様、あの時は気分を悪くしたかもしれないけどごめんなさい。大好きだよ！とフォロー入れときますね（笑））</p>



<p>ちなみにこの「女性の方が会話好き」というのは、誰かとつながっていたい、という気持ちにもなり、だから余計にスマホでツイッターやインスタなどをいつもチェックしている（スマホばかり見ている）ということにもなりますね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">子供への影響も考えておく</span></h2>



<p>子供のいない家庭もありますが、仮に今子供がいないにしても、兄弟姉妹の子供（つまり姪や甥）、友達の子供など、子供と接する機会もあるでしょう。</p>



<p>将来ご自身の子供ができたとしたら、と、子供への影響は事前に考えておく必要がありますね。</p>



<p>スマホばかりを構ってるママやパパを見て育った子供、特に影響はないのか？と言えば、勿論ないわけありません。</p>



<p>子供はスマホばかりを触っている親に対してとう思っていると思いますか？</p>



<p>「スマホばかり見てて、ちっとも自分のことを見てくれない」<br>「もっとこっちを見てよ！」</p>



<p>そうです、子供はいつでも親に自分を見守っていてほしいんです。</p>



<p>「お父さんとお母さんなら、100％いつでも守ってくれる」という安心感がほしいんです。</p>



<p>にも関わらず、子供が「お母さん、今日ね・・・」と話し出してもスマホを見ながら子供の目を見て聞こうとしない・・・これでは、子供の心は満たされません。</p>



<p>結果、とても寂しい子供、いつもいつも寂しい心を抱いたままの子供になってしまいます。寂しい思いが心の中にたまり、親からの愛情で満たされなかった子供。</p>



<p>そんな子供はどんな大人になるのか想像しておくと良いですね。</p>



<p>よく聞くことの１つに、社会に出てからも人とのコミュニケーションが上手く取れない、とか、我慢が出来ない、何か問題にぶつかった時に壁を乗り越えられない（耐久力がない）というお話もあります。</p>



<p>全ての子供がそうなるわけではないと思いますが、ママやパパがスマホばかり見ていて目を見て相手をしてくれない子供は、大人になってから苦労する場合もあるようです。</p>



<p>今の親である自分の態度が、子供の将来にそうした影響を及ぼすとしたら、どうでしょうか？</p>



<p>自分の子供には、しっかり前を向いて力強く生き抜いてほしいですよね。</p>



<p>そう思うなら、まず旦那、妻の間ではしっかり目を見て話す、会話によって心を通わせる、ということを考えていく必要がありますね。</p>



<p>スマホも便利で楽しいですが、大事な相手（妻や夫、子供）が目の前にいる時は極力スマホは見ない、使わない、という習慣を付けて行くのが良いですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">改善するにはどうしたらよい？</span></h2>



<p>そうはいっても便利で楽しいスマホ。<br>なかなかやめられない、という場合も多いと思います。</p>



<p>上の方で見たように「スマホ依存症」なんて言葉もあるくらい。</p>



<p>だからって、その内なんとかするなど気長に考えていると、知らず知らずのうちに会話のない家庭になり、心も通わず、一つ屋根の下にいるだけで、実はお互い無関心で家族はバラバラ。気が付いたら離婚の危機ということにもなりかねません。（これ、大げさではないですよ）</p>



<p>では改善するとしたら一番の方法は何か？</p>



<p>それは「<strong>夫婦の約束事として、スマホを見るタイミングを決める</strong>」こと。</p>



<p>例えば、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「家庭でスマホを使ってもいいのは何時から何時」</li>



<li>「子供が寝静まった後からスマホのゲームは行う」</li>



<li>「子供がいる場合は、たとえ仕事上の電話が入ってきても、子供に謝ってから別室で話す」</li>
</ul>



<p>こうした一定のルールを決め、スマホを各々が一人で勝手に見て勝手に暮らしている、という状態からスマホを追い出す時間を決め、妻、夫と一緒に話す、一緒にTVを見るなど「一緒に何かをする時間」を増やすこと。</p>



<p>子供がいれば子供に対して「スマホよりもあなたのことが何よりも大切なんだよ」ということを伝えるられる時間を増やすようにする。</p>



<p>ちなみに私の場合も夫とスマホを使うことについて約束をしています。</p>



<p>「子供と一緒に遊んでいる時やテレビを見ている時には、スマホは手元に置かない」</p>



<p>そう、この<strong><span class="marker-under">「手元に置かない」（どこかに隔離したり電源を切る）</span></strong>というのがとても大切。</p>



<p>私の家庭は、妻である私と旦那様、そして子供達がいるので、まずは子供に対してスマホの影響をなくしたいことからこうした約束を夫としています。勿論夫婦ともども実行してますよ。</p>



<p>私の旦那様は以前はスマホゲーム依存でしたが、この約束のおかげか、子供達は旦那様ににべったりです（笑）</p>



<p>スマホを見てない分、妻である私との会話は勿論、「子供との会話が増えた」、「子どもたちを良く見るようになった」（子供たちから見れば父親が見てくれていることが良く分かるようになった）ということになるのでしょう。</p>



<p>そうしたところを見るたびに「そうそう、こういう家庭が大事なんだよね」と、密かに心の中で思ってます。</p>



<p>スマホをつい触ってしまう夫、妻の皆さん、ぜひ夫婦お互いのために（子供のためにも）スマホを手元に置かない時間、電源を切ってネットの世界から隔離された時間、作ってみてくださいね！</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">スマホばかりの夫婦まとめ</span></h2>



<ul class="matome wp-block-list">
<li>日ごろから家庭内でスマホばかり見ているとしたら、実は夫婦ではなく単なる同居人になっていることもある</li>



<li>子供がいる／いないに関わらず、夫婦でいるには心を通わせることが絶対必要。そのためには目で見て会話する（スマホばかり見ていない）ということに気を付ける</li>



<li>スマホばかりの状態から脱するには、家庭内でいつスマホを使っていいか、どういったときにはスマホを使ってはいけないか、といったルールを決める</li>



<li>子供がいれば尚更、子供と会話する、子度を見る、ということができるよう、スマホを使っても良い時、良くないときのルールを決めるのが良い</li>
</ul>



<p>スマホはとっても便利で、今や普段の生活からなくなることは考えられないぐらいだと思います。</p>



<p>中でもやっぱりゲームやツイッター、インスタなどのSNS。</p>



<p>ネット上では、そうしたことばかりに熱中してしまうスマホ依存症などが話題にもなりますが、まだ結婚前の独り身ならよいのでしょう。（それでも友達が話しかけてるのにスマホを見ながら話すのは、とっても失礼な態度に見えるので気を付けましょう）</p>



<p>家庭を持ち夫、妻となり、更に子供が出来たりと、一緒に同じ場所で暮らし生活を共にする人がいるとしたら、スマホは時として害にもなり得ます。</p>



<p>スマホがどうのというより、一緒に暮らす人に対して、目を向け目を見て会話する時間を大切に考えて、その時間を意識してどのように確保するのか、を考えて行くのが大切なことだと思います。</p>



<p>もしスマホばかり見ていることでそうした大切な時間が持てないとしたら、スマホを使う時間帯や使っても良いシチュエーション、逆に使ってはいけない時間帯や場合など、ルールを決めるのが一番だと思います。</p>



<p>まずは大切に想う人と大切な時間を過ごせるようにする、その上でスマホとうまく付き合う、といった工夫をしていきましょう。</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/guchi-wife-wont-listen-how/">妻が愚痴を聞いてくれない?! 話を聞いてもらうにはこの３つ！</a><br><a href="https://nayami-sodan.net/wife-words-irritated-angry/">妻の言い方がきつい！妻のむかつく言い方の対処法と言い方の直し方</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>妻の言い方がむかつく！直して欲しいし対処の仕方も知りたい</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 11:24:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[そんないい方しなくてもいいだろ！と、妻の言い方がきつい、むかつく、ヒステリーかよ、と思ったりする場合、ありますよね。 実は妻も無意識のうちにそうした言い方をしている場合もありますが、なんとか妻の言い方を変えてほしい、と願 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>そんないい方しなくてもいいだろ！と、<br>妻の言い方がきつい、むかつく、ヒステリーかよ、と思ったりする場合、ありますよね。</p>



<p>実は妻も無意識のうちにそうした言い方をしている場合もありますが、なんとか妻の言い方を変えてほしい、と願う夫の声も多いものです。</p>



<p>妻と夫、一つ屋根の下で毎日を共にする家族では、ちょっとした言い方ひとつで明るい家庭からギスギスした家庭に早変わり。そうなると家に帰って妻の顔を見るのも憂鬱になろうというものです。</p>



<p>ここではそんな妻のきつい言い方、むかつくような言い方はどんなものがあり、その対処法はどうしたらよいのかを見ていきましょう。</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/post-6592/">夫や妻がスマホばかりで会話なし!? どうしたら改善できるの？</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">言い方のきつい妻</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">知らない、の一言がきつい</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">上司の言葉と重なる</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">子供にも悪影響</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ムカついた時の対処法</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">女性は察してほしいと願う</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">１つ１つの言葉に反応しない</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">責めるのは逆効果</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">1人で外出するのは火に油を注ぐ</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">どうしたらきつい言い方が直るのか</a><ol><li><a href="#toc11" tabindex="0">傷ついていることを分かってもらう</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">妻の不安を解消する</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">手紙を書く</a></li></ol></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">妻のムカつく言い方まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">言い方のきつい妻</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">知らない、の一言がきつい</span></h3>



<p>妻の言い方がきつい、とストレスを感じている夫は実は沢山いるようです。例えば、なにかを妻に相談したり質問しても「知らない」と<strong>冷たく切り返されてしまうパターン</strong>もありますね。</p>



<p>言葉は丁寧でも、単に「知りません」とだけ言われると、妻自身はそう思っていなくても冷たく言い放たれているようで、言いようのない孤独感に襲われる、何か分からないけどムカつく、という場合もあるでしょう。</p>



<p>聞きたいことがあっても「知らない」と言われてしまうばそれ以上話を続けることもできませんし、ものを探している時なども、「知らない」、「自分で探せば」、と言い放たれしまえうと、言われた方は孤独な気持ちとなったり、もう話もしたくない、ともなり、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>妻が妻と思えなくなる、</li>



<li>妻が全くの他人に思えてくる、</li>
</ul>



<p>ということにもなるでしょう。</p>



<p>こうなってくると何かあっても、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>妻に聞くものか、</li>



<li>冷たい返事が来るくらいなら聞かない方がまし、</li>
</ul>



<p>なんていう感情も出てきてしまいますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">上司の言葉と重なる</span></h3>



<p>また、一度しか言われていないのに<br><strong>「何回も言っているのに」と怒られるパターン</strong>もありますね。</p>



<p>一度の事であるにもかかわらず、<br>まるで普段から同じことをしている、また同じ失敗をした、と言われているのと同じで、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>自分の無能さを指摘されているような気持ち、</li>



<li>見下されたような気持ち</li>
</ul>



<p>こうした気持ちにもなり、<br>たった一言ですが、こう言われるとそれだけで一気に虚しくなってしまう、いいようのない怒りの感情が心の中に出てしまうのも無理はない、というものですね。</p>



<p><strong>一度しか言われてないのに、</strong><br><strong>どうしてそういう言い方するかな．．．</strong></p>



<p>悲しいし怒れるしで、「何回も言っているのに」という言葉に、最後には「何回って何回？」と売り言葉に買い言葉みたいな感じで言い返したくなるというもの。</p>



<p><strong>きつい妻の言い方と冷酷な上司の言い方が重なり</strong>、会社にも家庭にも居場所がない、もう逃げ出したい、消えてしまいたい、となる男性も増えています。</p>



<p>更に夫、妻の間だけならまだしも、妻の表現の仕方が普段からきついと一緒にいる子どもの話し方にも影響が及ぶ恐れも出てきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">子供にも悪影響</span></h3>



<p>子供がいる場合、母親の影響をダイレクトに受けたり、母親の態度を真似るようになったりで、子どもからも母親（妻）と同じような冷たい表現をされ、心の底からガッカリするケース、涙が出るほど悲しくなるケースもあるようです。</p>



<p>（より長く一緒にいる親の方が当然影響力が大きいので考え方や話し方を真似るようになる）</p>



<p>何気ない会話をしていても、妻にも子供に対しても、返ってくる言葉に怯えながらの会話となり、内心ひやひやして落ち着かなければ、会話を楽しむこともできない、コミュニケーションを取ったり話しかけるのが怖くなってしまう、ということにもなりかねません。</p>



<p>夫婦で喧嘩をした時だけならともかく、このような「きつい言葉」「ムカつく言葉」が返ってくる状態が続けばストレスもたまり、家族と一緒にリラックスしたりくつろいだりする場が、妻（や子供）の返事におびえながら過ごす場所、居場所があるようで実は居場所がない場所ともなり、家庭崩壊につながってしまうかもしれません。</p>



<p>こうなると一刻も早くこの状態を抜け出すことを考えないといけませんね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">ムカついた時の対処法</span></h2>



<p>妻の言い方にむかつく時の対処法はきちんと考えておきましょう。同じように喧嘩腰になって返してしまうようになれば、最悪の事態に向かいかねません。</p>



<p>男性である夫からすると面倒なこと、大変なことにもなりますが、相手に変わってほしい、という場合にはその相手が妻であれ親や友達であれ、基本の考え方は同じで、まず相手の気持ちを考えること。</p>



<p>そして相手が一方的に変わってくれることはまずないので、自分も一緒に何か変えていくこと、がポイントになりそうです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">女性は察してほしいと願う</span></h3>



<p>そもそも、妻がそんな態度を取るのには何かしらきっかけや理由があるはずです。</p>



<p>女性は「察して欲しい」と願う傾向もあり、なにか不満に思うことがあっても直接言葉で表現するより最初は態度でそれとなく伝えて「言わなくても気付いてほしい」と望む場合も多いようです。</p>



<p>ここがまずすれ違いの元にもなりますが、<br>たとえば夫にとっては忘れがちでも妻にとっては重要な日、特に誕生日や記念日など。</p>



<p>こうした特別な日を忘れていないか、何か頼まれごとをされたときに、あとでやるから、とずっとほっておいたりしていないか。</p>



<p>こうした点を今一度チェックしてみましょう。</p>



<p>振り返ってみた時、そう言えば記念日など全然気にしてなかった（それでも妻は笑っていたよ）、とか、そういえば頼まれたこと、いつも先延ばしにして全然やってなかった（でも妻は特に気にしている様子はなかったけど）、などあれば、そうしたことがチリツモって、いつの間にか妻が冷たい返事しかしなくなる、ということもあり得ます。</p>



<p>こうした点、男性はサバサバしている、というこか、気にしてない方が多いと思いますが、一度女性が持つ手帳などを見せてもらうと良いです。</p>



<p>特に記念日などは（初デートの日とか初めてxxした日とか含めて）事細かくチェックマークなどが入っていたりして、一般的な傾向として如何に女性たちが日々の出来事、イベントに注目しているかが分かると思いますよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">１つ１つの言葉に反応しない</span></h3>



<p>また妻からむかつく表現が続いている時は、1つ1つの言葉に反応しないことも二人の関係をより良くするためにはポイントが高いと思います。</p>



<p>むかつくからと１つ１つの表現に反応するのは、男性が論理的に前後のつながりなどから考えようとしている（１つ１つの表現に注目している）からこその反応にもなると思いますが、女性側は１つ１つを細かく論理だてしているわけではない場合も多いと思います。</p>



<p>そうした中で1つ1つの表現に反応すると、お互いの言いたいことのポイントがずれ、何の解決にもならないただの喧嘩にしかならず、行ってみれば小学生の口喧嘩みたいなものにもなりますね。</p>



<p>妻の言い方がきつい、むかつく、と感じたら、１つ１つの言葉に直接反応するのではなく、全体として結局何を言おうとしているのかで捉えてみる。</p>



<p>疲れて良そうだな、と思えば「疲れているみたいだけど大丈夫？体調悪い？」など、妻の今の状態がどうかをちょっと気遣ってみる。</p>



<p>こうした優しい手を差し伸べることで、妻も素直な気持ちも芽生えたり、心に余裕が生まれ、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「しまった、言い方がきつかったかな」</li>



<li>「気分を悪くさせちゃったかな」</li>
</ul>



<p>という、相手を想う気持ちに繋がります。</p>



<p>相手を変えるには自分の対応も少し変えてみる、という感じです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">責めるのは逆効果</span></h3>



<p>妻の言い方がキツイからと、なんで怒っているのか責めてしまう場合もあると思いますが、責めてしまうと逆効果になることも多そうです。</p>



<p>怒っている場合には2つのケースがあり、夫である自分に対して怒っているケースと、何か別のことで怒っているケース。</p>



<p>こうした場合では、まずはあくまでさりげなく<strong>「何か怒っているるみたいだけど．．．」と探りを入れ</strong>てみる。</p>



<p>自分以外の何かに怒っていれば、頷くだけで良いので、まず話を聞いてみる。<br>ここでのポイントは、まず話を聞く、という点。</p>



<p>話を聞いている中で妻の考えが良くないなどが見えたとしては、そこで指摘すると怒りの感情が爆発するので<strong>まずは聞いてみる</strong>。</p>



<p>その上で最初は、そうだよね、と妻の感情に寄り添いつつ、何か言いたいことがあれば徐々にその話をしてみる、という感じで落ち着かせるのが良さそうです。</p>



<p>また怒りが自分に向けられたものであれば、聞いても答えてくれないことも多いと思いますが、女性に比べて男性は感情のキャッチがうまくない、自分でも気づかないうちに妻を怒らせている可能性があることから、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>何か怒らせちゃったみたいだけど、ごめんね</li>
</ul>



<p>などと<strong>下手に出ることも時には大切なこと</strong>にもなりますね。<br>こうすることで、妻も「私も言い方きつくてゴメンね」という気持ちになれるというものです。</p>



<p>これでは単に妻のフォローをするだけだ、という気にもなりますが、妻の言い方にムカつくということでそれを<strong>指摘し強気に出ると、元々悪気のなかった妻も夫からの指摘にいきなり怒り出す</strong>、ということにもつながりかねません。</p>



<p>怒りが夫に向かっている場合では、妻の感情としては<br>「私が起こっているのはあなたに原因があるのに、なんであなたが怒るの？」<br>みたいな感じです。</p>



<p>男性から見れば、なんて身勝手な．．．というようにも見えるところにもなりますが、そんなことを繰り返せば妻の気持ちは怒りの頂点に達し取り返しがつかない事態にもなる、といったことも考えられますね。</p>



<p>過去の夫婦喧嘩などを思い返し、必ずしも妻がいつも悪いわけではない、夫である自分も沢山間違いをして来ている、と思い当たる場合もあるでしょう。</p>



<p>相手に変わってほしい場合には、自分の対応も今までとはちょっと変えてみる、という考え方。</p>



<p>カッコよく言えば、一段大人になって対処する、ということになりますが、二人の関係をより良くしたいと思う場合には、まずは冷静になって自分を見つめてみる。妻にも優しい言葉で返して、気持ち的にゆとりを持ってらえるようにする、といった方向に持っていけないかを考えてみるのも良いですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">1人で外出するのは火に油を注ぐ</span></h3>



<p>また、奥さんの言動にイライラしているからと言って、</p>



<p>もう嫌だ！、これなら一人の方が良い！</p>



<p>と<strong>突然1人で外出したり外に飲みに行ってしまう</strong>、ということもありますね。</p>



<p>夫だけでなく妻も子供を連れて実家へ．．．などもこのパターンですが、一旦二人の間に物理的な距離と時間をおいて、お互いの間に冷静になるためのスペースを置く、という対処の仕方。</p>



<p>こうした対処で功を奏する場合もあれば、逆効果になる場合もあります。</p>



<p>妻の言葉がきつくなったりするのは、何も妻ばかりに原因があるとは限らず、実は夫である自分に原因があるかもしれません。</p>



<p>そんな中で夫が一人で勝手に外出すれば、妻からすると、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>自分が悪いのに何ふてくされてるんだか</li>



<li>そんなならもう帰ってこなくていいよ</li>
</ul>



<p>こう思われたら、事態は悪化の一途をたどることにもなりますね。</p>



<p>仮に一人で飲みに行ったとしたら、なにがどう悪いのか、その原因は何かも分からず、イライラして悪酔いする恐れがありますし、仮に妻が普段のそうした夫の行動に対して怒っている場合は余計に夫婦の関係をこじらせる結果ともなりかねません。</p>



<p>こんな時には一旦深呼吸。</p>



<p><strong>少し妻の機嫌が良くなってきたら、仲直りを兼ねてたまには一緒に飲みにいこうよ</strong>、などとできれば良いですね。</p>



<p>一緒に飲む中で妻の方から、さっきは（この前は）ごめんね、ちょっとイライラしちゃってて、など、、実は妻の方も言い方に気が付いていて気にしている、というのが分かったり、それをきっかけに妻がどうして、何に対してイライラしているのか、きつい言い方の元も分かるかもしれません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">どうしたらきつい言い方が直るのか</span></h2>



<p>妻のきつい言い方を直して貰うためには、まずは<strong>自分がそういった妻の何気ない一言に傷ついている、ということを分かってもらうことが第一歩</strong>。</p>



<p>奥さんも自分では気が付いてない中で、言い方、表現の仕方がきつくなっているかも知れません。夫も仕事で疲れているのと同じで、妻は妻で日々の疲れによってつい言動が荒くなってしまう、ということも十分ありますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">傷ついていることを分かってもらう</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>まずは妻の日ごろの疲れをねぎらい、</li>



<li>そういった中で「できれば違う表現にして欲しい」と素直に頼むこと</li>
</ul>



<p>相手に言葉で素直に伝えてみる。</p>



<p>「好きな相手にそういういい方をされると辛くなる」、と<strong>優しく頼むのがポイント</strong>で、威圧的に直すよう命令口調で話せば、素直に聞けないのは火を見るよりも明らかですので避けましょう。</p>



<p>また、自分の妻に対する言い方も気にも注意してみてください。</p>



<p>自分でも気づかないうちに妻に対する言葉がきつくなっていて、奥さんからすれば「あなたが普段からそういう言い方してるから私もそうしている」ということも良くあること。</p>



<p>夫婦は合わせ鏡です。</p>



<p>自分の態度を見直すことで奥さんもやさしい言い方になる可能性は大いにあります。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>むかついてもぐっと我慢して優しい態度を取ること、</li>



<li>その言葉に傷ついているんだ、と優しい表現で伝えること、</li>
</ul>



<p>こういったことが夫婦間でも大切になりますね。</p>



<p><a href="https://nayami-sodan.net/wife-selfish-tired-divorce/">妻が自己中、わがままで疲れたよ！離婚の条件や慰謝料はどれぐらい？</a></p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">妻の不安を解消する</span></h3>



<p>外で働きたい、友達と飲みにも行きたい、自分の時間がない、など、奥さんもなにか不安や不満を抱えて<strong>イライラしている可能性もあり、それが態度や言葉となって夫に返ってきている</strong>、ということも良くあること。</p>



<p>夫からすれば忙しい仕事の中で中々気持ち的に余裕が生まれない、稼いでいるのは自分なんだから自分がくつろげる空間にしてくれ、という気持ちもありますが、それでも妻は正に自分が選んだパートナー。</p>



<p>自分の愛する<strong>妻のために時間をとり、日ごろの不満、悩みをゆっくり聞いてあげる</strong>、ということが、妻のきつい言い方、ムカつく言葉に対して解消することにつながる可能性が大いにあります。</p>



<p>日ごろの不満や悩みを聞く時には、途中で話が終わってしまうような慌ただしい朝、十分な時間がとれない場合は避け、寝る前や休日など自分も妻も気持ち的にも余裕がある時間帯を選ぶのが良いですね。</p>



<p>そもそも日ごろから夫婦でしっかりコミュニケーションする時間がなく、それ自体が奥さんのイライラの原因、きつい言葉の元になっている可能性もあります。</p>



<p>普段忙しく中々時間がとれない時は、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>今度の週末、いろいろと話をしようよ、たまにはどこかにでかけてゆっくりしようよ、</li>



<li>家事なんて後回しにすればいいよ、僕だってやるからさ、</li>
</ul>



<p>など一声かけると、それだけで妻の心の負担も取れ、冷たい話し方が柔らかくなるかも知れません。</p>



<p>でもそう言ったからには、週末の話や休日のお出かけは、実際行動に移さないと、どうせ口だけだから、と以前よりも増して、きつい言い方になるかもです。</p>



<p><a href="https://nayami-sodan.net/wife-allowance-average-zero-to-100000/">妻のお小遣いは「なし」が当たり前？お小遣いが１０万円ってどんな妻？！</a></p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">手紙を書く</span></h3>



<p>中々うまく話せない、<br>話すとすぐケンカになってしまう、<br>でも妻のことを愛しているし、これからもずっと一緒にいたい</p>



<p>そう思う場合には、手紙を書く、というのも非常に有効だと思います。</p>



<p>その手紙には、妻を愛していること、これからもずっと一緒にいたいこと、だから、言われるて嫌なことはどうして嫌なのか、どう直してほしいのか、自分にもまだまだ足りてないことがあること、妻への理解が難しいことがある、などを書く。</p>



<p>直接話せば言い合いになることも、相手を想って書くことで気持ちも伝わり、普段妻が口にする言葉が夫からみてどのように写っているかも伝わります。</p>



<p>この手紙、決して相手をとがめる内容ではなく、一緒にいたい、だからこうしてほしい、その理由はこうだから、と、あくまで冷静に相手を尊重しつつ書いてみるのが良いですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc14">妻のムカつく言い方まとめ</span></h2>



<ul class="matome wp-block-list">
<li><strong>妻の一言にムカついた時の対処法</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>重要な日（誕生日や記念日など）や頼まれごとは行っているかチェックしてみる</li>



<li>１つ１つの言葉に反応しない<br>全体で何を言おうとしているのかで捉えてみる</li>



<li>きつい言葉に対して責めるのは事態を悪化させるだけ。<br>まずは聞いてみる。下手に出ることも時には大切。</li>



<li>その場から離れ1人で外出するのは、火に油を注ぐ場合もある</li>
</ul>
</li>



<li><strong>きつい言い方の直し方</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>その言葉に傷ついていることを分かってもらう</li>



<li>妻のイライラの原因となる不安や悩みを解消する </li>



<li>手紙を書いてみる</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>妻のきつい一言にイラっとしたり、ムカつく、という場合もありますが、ある意味それは夫婦という非常に近い関係にあるからこそのもの。</p>



<p>妻からすれば、別に夫をイラつかせたりムカつくような思いをさせるために言っているわけではないことも多く、そうであれば「妻の言葉に夫が傷ついていることを分かってもらう」のがポイントにもなりますね。</p>



<p>幸せに暮らしたい、幸せな家庭を築いていきたい、というのは妻も夫も共通の思いです。</p>



<p>日ごろから一緒に楽しく過ごせる家庭を築くために、その一言に傷ついているんだ、ということを怒ったりせず、しっかりと伝えれば、妻も同じ思いであれば受け止めてくれる可能性も大きいですし、妻のイライラが原因であれば、そのイライラ解消のために夫も時間を割く、協力する、ということも大切なポイントになりますね。</p>



<p>同じ屋根の下に住んでいても、1日の大半は違う文化の中で過ごしている（例えば夫は会社の中の文化、考え方の中で過ごしているし、妻が専業主婦であれば妻はママ友などの文化の中で過ごしている）としたら、同じ物事に対しても妻と夫では捉え方や感じ方も変わって当然です。</p>



<p>相手の行動を変えてもらいたければ、自分の行動も変えてみる。</p>



<p>そうした考え方を持ちつついろいろアプローチしてきましょう。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>妻が話を聞いてくれない?! 話を聞いてもらうためにはこの３つ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 13:56:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[妻に話を聞いてほしい、愚痴も聞いてほしい、でも聞いてくれない、という場合もありますね。 普段なら会社の同僚や友達に話したり、たまには愚痴も話したりするものですが、妻にも「今日こんなことがあった」など、話しを聞いて欲しい時 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>妻に話を聞いてほしい、愚痴も聞いてほしい、でも聞いてくれない、という場合もありますね。</p>



<p>普段なら会社の同僚や友達に話したり、たまには愚痴も話したりするものですが、妻にも「今日こんなことがあった」など、話しを聞いて欲しい時ってありますよね。</p>



<p>妻が話を聞いてくれない場合にはどうすればよいか、３つの対処法について見て行きましょう。</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/post-6592/">夫や妻がスマホばかりで会話なし!? どうしたら改善できるの？</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻に話を聞いてほしい時</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">誰に話してよいのか分からない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">妻に話したいけど．．．</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">どうして妻は話を聞いてくれないのか</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">普段の男性の態度</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">話が一方的すぎる</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">妻に話を聞いてもらう対処法</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">１）普段から妻の話を聞く</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">２）分かってくれるのは当然と思わない</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">３）笑わせるぐらいの気持ちが大切</a></li></ol></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">話しを聞かない妻まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻に話を聞いてほしい時</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">誰に話してよいのか分からない</span></h3>



<p>仕事でどうしても納得ができない！何かに憤りを感じた！という時など、通常であれば同僚とのお酒の席で愚痴を言い合ったり、友人に話を聞いてもらったりして、</p>



<p>「そうなんだよなー、俺もそうだよ」</p>



<p>「あるよなー、そういうこと」</p>



<p>など共感してもらったりしてストレスを発散させ、できれば家庭には持ち込みたくない、という男性も多いと思います。</p>



<p>でも、自分ひとりだけが孤立してしまったり、信じていた友人に裏切られる、など問題を抱えた時は、簡単には話すことはできずに「誰に話して良いのかわからない」という場合ももあります。</p>



<p>そんな時には普段から最も信頼できる家族、中でも普段から苦楽を共にしている最も身近な存在である妻に話を聞いてほしいと思いますよね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">妻に話したいけど．．．</span></h3>



<p>ここで問題となるのは、普段から良いこと悪いことから愚痴もこぼせる夫婦関係であれば良いのですが、あまり会話のない夫婦の場合、いざ何かを相談したかったり、話を聞いてほしい、といった場面でも、なかなかスムーズに切り出せないことも多い、ということ。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>こんなこと話しても相手にされない、といった諦め</li>



<li>愚痴や相談などしたら恥ずかしい、といった照れ</li>
</ul>



<p>こうした思いが夫にある場合には、<br>なかなか話せない、なんてこともあるでしょう。</p>



<p>実際に私も妻に何か話を聞いてほしい場合、話し出すきっかけが中々つかめずに、話が切り出せなかったり、お酒を飲んでからなんとなく気を使いながら話を始める、といったことも少なくありません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">どうして妻は話を聞いてくれないのか</span></h2>



<p>ちょっとした話、ちょっとした愚痴なども、実は話すのに勇気がいるものですが、何とか聞いてもらいたいといった夫のそんな思いもつゆ知らず、いざ妻に話しかけても「何か上の空」「聞いてくれてる感じがしない」なんてこともありますね。</p>



<p>世の中の男性がスナックやクラブなどに通うのは、クラブやスナックのママたちは話を聞くことが上手だからというのが大きな理由のひとつですが、ママたちは当然お仕事ですのできちんと話を聞いてくれます。</p>



<p>でも妻というのはそういうものではありません。</p>



<p>では、そもそも妻が話を聞いてくれないのはなぜなんでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">普段の男性の態度</span></h3>



<p>まず、<strong>最も大きな理由のひとつは普段の男性（夫）の態度によるもの</strong>。</p>



<p>あくまで一般論になりますが、<br>女性は男性よりも話すことが好きで、普段から夫にあれこれと様々な話題を話しかけています。もちろん、その中には普段の生活の愚痴も含まれています。</p>



<p>でも多くの男性は女性の話に耳を傾けているでしょうか。</p>



<p>自信を持って「俺は聞いている」という人はあまりいないかもしれません。聞いている、という方でも、女性からしたら「ちゃんと聞いてない」「話半分に聞いている」という場合も多いかもしれませんね。</p>



<p>男性は女性に比べて、我慢するのが美徳みたいなところもありますし、あれこれ話すのはみっともない、みたいなところもありますね。</p>



<p>そういった考えが何となくついてしまっているところから、男性同士でもなかなかあれこれ話をする、相手の話を聞く、という習慣がそもそもなく、妻のいろいろな話題も、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ある意味面倒、ということであまり真剣に耳を傾けない</li>



<li>聞き流して終わり</li>
</ul>



<p>というパターンも多いものです。</p>



<p>これでは、いざ話を聞いてもらおうとしても、普段からそうされている妻からしてみれば、聞く耳持たない、適当にあしらう、と同じ対応をとられてしまうことにもなろうというものです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">話が一方的すぎる</span></h3>



<p>他にも、夫が妻に話す場合にありがちなのが、<strong>話が一方的すぎる</strong>、という点があります。</p>



<p>例えば仕事の悩みでいえば、勿論あなたは職場の状況をよく知っています。でも<strong>聞き手である妻は当たり前ですが全くそうではありません</strong>。</p>



<p>また、仕事のことになると、話し手である夫は当たり前のように知っているからこそ生活の中で普段使わない専門用語なども出てくる場合がありますね。</p>



<p>このような場合、妻にはかみ砕かなければ分からないのは当然で、そんな話を延々とされても聞くのが面倒になるだけです。<strong>何一方的に話しちゃってんの</strong>、などと思われて、自分の話は聞いてもらえないのは、ある意味当たり前にもなってしまいます。</p>



<p>こういった時に取りがちな夫の態度として、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「理解力が足りない」</li>



<li>「自分の話を真剣に聞いていない」</li>



<li>「分かろうとしてくれない」</li>
</ul>



<p>こう感じてしまい「怒って話を止めてしまう」か「妻が気分を害して逃げていく」。</p>



<p>こうしたことが、話を聞いてくれない大きな原因にもなりますね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc7">妻に話を聞いてもらう対処法</span></h2>



<p>では、妻に話を聞いてほしい時の対処はどのようなものがあるのでしょうか。</p>



<p>先に出た「話しを聞いてくれない原因」に照らし合わせて、3つの対処法を見て行きましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">１）普段から妻の話を聞く</span></h3>



<p>何かの時に話を聞いてもらうには、<strong>普段から妻の話もしっかり聞く</strong>、という気持ちを持つことが大切になりますね。</p>



<p>相手の話を聞くのは円滑な人間関係を築くために最も基本的なことになりますが、自分が望むことはまず自分から相手に行うようにする、ということになります。</p>



<p>確かに女性と男性ではコミュニケーションの取り方の違いがあるし、夫からしたら、仕事から疲れて帰ってきて人の話を聞きたくない、面倒、という場合もあるでしょう。非常に近い関係にある夫婦間で遠慮などはいらないとなれば尚更です。</p>



<p>事実、年齢を重ねるほどに会話がなくなっていく夫婦も少なくありません。<strong>普段からの信頼関係があるからこそ、いざという時に話ができる</strong>、ということを忘れず「普段から妻の話もしっかり聞く」という気持ちと実際の態度をとっていくことが大切になりますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">２）分かってくれるのは当然と思わない</span></h3>



<p>2つ目は話し方。</p>



<p>話しの内容がちょっとした話や愚痴であったとしても会話には変わりありません。そして会話である以上、言葉のキャッチボールが必要なので、<strong>聞き手である妻にも分かるように話しをする</strong>必要がありますね。</p>



<p>距離が非常に近い関係である夫婦では「こんな事いちいち説明しなくても分かるだろう」「なんですぐわからないかな」という思いもあり「相手の立場に立って分かるように話す」というのが実際なかなか難しいものだったりもします。</p>



<p>これが夫婦での会話を難しくさせている原因の１つですが、実はこれは夫側の甘えとも言えるところ。</p>



<p>普段、一緒に過ごす時間が長い関係の場合、心の中で「自分のことをわかってくれている」と思いがちですが、そのため、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>話を理解してもらえなかったりするとついつい腹が立ち、</li>



<li>相手にいらいらしてしまう</li>
</ul>



<p>ということもありますが、相手からしてみれば、<strong>分かるように話してくれないのだから、分からなくて当たり前</strong>、というものです。</p>



<p>妻からすれば普段会社で夫がしていること、会社での人間関係など、なんとなくは分かっているだけ。目の前で実際夫がしていることを見ているわけではないので、分からないのも当たり前のこと。</p>



<p>それをさも妻は分かってくれている、ということを前提として話をしても、妻からすれば分からないからイライラするだけの話に終わります。</p>



<p><strong>相手に分かるように話す、この基本をしっかり押さえましょう</strong>。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">３）笑わせるぐらいの気持ちが大切</span></h3>



<p>最後の3つ目は、愚痴などマイナスの印象がある話をする場合になりますが、<strong>それを聞く妻も「聞くのはつらいし面倒なことでもある」ということを意識する</strong>。</p>



<p>誰だってお酒の席ならまだしも、嫌な話は聞きたくないものです。</p>



<p>それでも話しを聞いてほしい、愚痴が言いたい、ということなら、<strong>聞き手である妻にとっても負担にならないように話をする</strong>、ということを心がけるのが良いですね。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>また愚痴が始まったよ</li>



<li>もうあなたの話はうんざり</li>
</ul>



<p>こう思われたら、今後更に話を聞いてもらうというのも例え夫婦間でも難しくなります。</p>



<p>妻に愚痴っぽい話を聞いてほしいと思ったら、それをネタに笑わせてあげるくらいの気持ちで面白おかしく話すこと。そうすれば聞いてもらえるだけでなく、笑い飛ばして気持ちが楽になる、という効果にもつながりますね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc11">話しを聞かない妻まとめ</span></h2>



<ul class="matome wp-block-list">
<li>妻が話しを聞いてくれない理由
<ul class="wp-block-list">
<li>普段から妻の話を聞いてないから、いざという時に話を聞いてくれない</li>



<li>一方的に話をするから聞いてくれない</li>
</ul>
</li>



<li>妻に話しや愚痴を聞いてもらうための３つの対処法
<ul class="wp-block-list">
<li>普段から妻の話を聞く</li>



<li>分かってくれるのは当然と思わない</li>



<li>笑わせるぐらいの気持ちを持つ</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>自分がつらい時、妻という存在がどれほど大切なものかが良く分かります。</p>



<p>普段からたわいない夫婦の会話、意味のない会話と思えても、それら１つ１つが夫婦間の絆、信頼を高めていくものでもありますね。</p>



<p>夫が仕事で疲れていても、実は妻も色々な事で疲れていたりして、疲れているのは同じことと思い、そんな妻の話に耳を傾ける。それが妻に話しを聞いてもらうための第一歩だったりします。</p>



<p>分かってくれて当然と思わずに、全く事情を知らない人に話すように分かりやすく話をする、愚痴、というマイナスの話でも笑わせて一緒に楽しむぐらいになれれば、それだけでストレス発散にもなるし、妻も話を聞いてくれるようになると思います。</p>



<p>単に、話しを聞いてくれない、どうして聞いてくれないんだ、と思わずに、話を聞いてもらうには、まず自らを振り返ってみる、普段から相手の話をよく聞く、ということをしていきましょう。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>妻から笑顔が消えた&#8230; 笑わなくなった理由や笑顔を取り戻す方法とは</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/wife-not-smile/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 06:19:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nayami-sodan.net/?p=6488</guid>

					<description><![CDATA[結婚する前は笑顔いっぱいだったのに、新婚生活を続ける内に笑わなくなった妻。 以前はいつもニコニコしていて楽しそうだったのに、何か結婚生活に不満でもあるのだろうか？夫としては、一生かけて幸せにすると誓った妻から笑顔が消える [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>結婚する前は笑顔いっぱいだったのに、新婚生活を続ける内に笑わなくなった妻。</p>



<p>以前はいつもニコニコしていて楽しそうだったのに、何か結婚生活に不満でもあるのだろうか？夫としては、一生かけて幸せにすると誓った妻から笑顔が消えるのは悲しいものですね。</p>



<p>でも、あなたの心がけ次第で、<br>また妻は笑ってくれるようになることが多いんですよ。</p>



<p>今回は主婦の視点から、<br>妻がまた笑ってくれるようになるために、<br>どんな方法があるのか、解決法をお話ししたいと思います。</p>



<p>（参考になりますように！）</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/wife-bad-mood-ignore/">妻の機嫌が悪い！めんどくさいけど無視でも良い？</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻はなぜ笑わなくなったのか</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">前に比べて妻を楽しませようと思う気持ちが減った</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">家事を全然手伝っていない</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">妻につい文句を言ってしまう</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">実は自分も前より笑わなくなっている</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">妻は何を思ってる？</a><ol><li><a href="#toc7" tabindex="0">１）モヤモヤした気持ちを持ち続けている</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">２）忙しすぎて笑顔を忘れている</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">妻の笑顔を見るにはどうする？</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">モヤモヤした気持ちを持ち続けている</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">忙しすぎて笑顔を忘れている</a></li></ol></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">笑わない妻のポイント</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻はなぜ笑わなくなったのか</span></h2>



<p>妻が前のように笑わなくなってしまった理由・・・</p>



<p>もしかしたら、夫として何か心当たりがあったりすることも多いのではないでしょうか？</p>



<p>例えば、</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box">
<ul class="wp-block-list">
<li>昔と比べて妻を楽しませようと思う気持ちが減った</li>



<li>家事を全然手伝っていない</li>



<li>妻につい文句を言ってしまう</li>



<li>実は自分も前より笑わなくなっている</li>
</ul>
</div>



<p>などなど・・・</p>



<p>こういうあなたの少し変化した行動や気持ちは、妻に敏感に届いていること、よくあると思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">前に比べて妻を楽しませようと思う気持ちが減った</span></h3>



<p>結婚する前は、夫からすれば愛する女性と結婚したい！この女性を自分のお嫁さんにしたい！と必死だったと思います。</p>



<p>妻に気に入られるように、<br>いつも身なりに気を付けたり、<br>どこに行こうかアイディアを考えたり、楽しい会話を心がけたり。</p>



<p>でも結婚したらホッとして気が抜けてしまったという男性、少なくないと思います。</p>



<p>（妻となる女性側も同じことが言えるんですけどね）</p>



<p>「もう大丈夫、妻は自分のものだ」みたいな安心感。</p>



<p>そこまでいかなくても、結婚というゴールに到達し、そこまでの色々な努力を継続する必要性が薄れたため、前のように妻を楽しませようと努力する気持ち、もしかしたら半減しているかもしれません。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">家事を全然手伝っていない</span></h3>



<p>もしも妻が仕事をしているなら、<br>あなたが家事をしないことで妻の疲労が溜まっている、ということもあるかもしれません。</p>



<p>私も主婦として経験してますが、<br>仕事に家事にって結構大変なんですよ。</p>



<p>はた目から見ると「別に普通にこなしているよ」という場合でも、実際には心に余裕がなくなることもよくあること。</p>



<p>そうなると段々と笑う気持ちも忘れてしまうんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">妻につい文句を言ってしまう</span></h3>



<p>一緒に生活してみたら、今まで見えなかった妻の細かい部分が見えてしまい、（気が付いてない中で）つい小言に聞こえてしまうようなこと言ってしまう、なんてありませんか？</p>



<p>そうしたことが日常的にあると、<br>妻からしてみたら</p>



<p>「細かいこと言って来るなぁ」<br>「ちょっと鬱陶しいかも」</p>



<p>なんて密かに思っているかもしれません。</p>



<p>「そろそろベランダの掃除したら？」<br>「布団そろそろ干してほしいんだけど」<br>「お小遣い、もっと節約したほうがいいんじゃない？」</p>



<p>特にこんな感じで、妻からすれば「今やろうとしてるのに」とか（今でないにしても）「やろうと考えてたのに」ということを夫が先に言ってしまったり、妻からすると指摘や注文付けみたいに聞こえるようなことを言う場面があるとしたら、注意が必要になると思います。</p>



<p>言われなくてもわかってます、みたいな「やろうと思っていたこと」「気にしていたこと」というのは、他の人から言われると「そんなことは分かってるよ」「今やろうとしていたの」みないな感じで結構ストレスになるものです。</p>



<p>そうしたことが度々起きているとしたら、<br>笑う気力やタイミングもなくなっていくと思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">実は自分も前より笑わなくなっている</span></h3>



<p>よくあるのがこの「実は夫である自分も笑わなくなっていた」というパターン。</p>



<p>「妻が笑わないなぁ」なんて、<br>相手に笑ってほしいことばかり考えて、実は夫である自分もあまり笑ってない。</p>



<p>妻も実はあなたと同じように</p>



<p>「最近夫が笑わなくなった」<br>「いつもつまらなさそうにしてる」</p>



<p>なんてことを考えているかもしれません。</p>



<p>以前のように妻に笑ってほしいと思うなら、<br>まずは自分が妻に笑顔を向けているかをチェックしてみるのも良いと思います。</p>



<p>そう言えば以前は面白い話をしたりふざけたりして一緒によく笑ってたな、妻を笑わそうといろいろやってたかも、でも、それが今では．．．と心当たりがあれば、そこから解決の糸口がつかめるかも知れません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">妻は何を思ってる？</span></h2>



<p>私の経験上になりますが、<br>妻が笑わくなったという場合、以下2つのどちらかに当てはまると思います。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>１）<strong>何かモヤモヤした気持ちを持ち続けている</strong></li>



<li>２）<strong>忙しすぎて笑顔を忘れている</strong></li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">１）モヤモヤした気持ちを持ち続けている</span></h3>



<p>妻が何かモヤモヤした気持ちを持っている場合、仕事だったり新婚生活だったりで何か不満があるから笑顔が少なくなっていると考えられます。</p>



<p>そうした不満、妻本人が自覚している場合もあれば、自覚してない場合もあり、自覚してない場合では、徐々に徐々にそうした不満がたまって段々笑うことが少なくなってしまった、ということもあるでしょう。</p>



<p>もしかしたら、この笑えなくなるくらいの不満を、夫のあなたに気が付いてほしい、ということもあるかもしれません。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">２）忙しすぎて笑顔を忘れている</span></h3>



<p>家事をしている時の妻の表情を思い浮かべてみてください。</p>



<p>すごく必死に、そして何かに追われているかのようにスピーディーに家事をしているなら、忙しすぎて笑顔を忘れている可能性があります。</p>



<p>家事を妻が大半こなしている場合にこうしたことが起きると思いますが、妻は自分に課せられた任務をただただこなそうとしている、みたいな状態です。</p>



<p>共働きなら猶更で、もう、仕事と家事でてんてこまいという感じにもなり、笑う余裕さえない、というか、笑うことを忘れてしまっている、という感じにもなると思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">妻の笑顔を見るにはどうする？</span></h2>



<p>では妻の笑顔を見るにはどうしたらいいのか？</p>



<p>まず、夫として考えてほしいと思うのは、<br>妻自体のことよりも、<strong><span class="marker-under">夫自身がどうなっているか、自分を顧みること</span></strong>。</p>



<p>夫であるあなたは、<br>結婚する前と比べて笑顔が減っている、ということはありませんか？</p>



<p>そういえば、自分も笑う機会が減っている、<br>と思い当たるふしがあれば、まずは自分から笑顔の量を増やしてみてください。</p>



<p>笑顔は笑顔に誘発されるもの。</p>



<p>夫が笑う機会が多くなれば、<br>妻も自然と笑ってくれる機会も多くなるものです。</p>



<p>笑顔が笑顔を呼ぶ。<br>自分が変わることで妻も変わっていく作戦ですね。</p>



<p>そして自分が以前のように<br>妻に笑顔を向けられるようになったら、以下の次のステップです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">モヤモヤした気持ちを持ち続けている</span></h3>



<p>あなたが以前より笑顔を妻に向けられるよう変われば、妻の心のモヤモヤも減って、妻に笑顔が戻る可能性も大きくなっていくでしょう。</p>



<p>でも、あなたが変わっても妻に笑顔が戻らない時には、一度妻に「最近元気がないけど、何か悩みがあるのか？」と聞いてみてください。</p>



<p>あなたの妻は、<br>きっと何か悩みを抱えていると思います。</p>



<p>何か話を聞く、ということが物凄く大きなポイントにもなると思いますが、女性というのは、話を聞いてくれる相手に対して解決策を導きだしてほしい、と思うことは実はあまりないんです。</p>



<p>とにかく話を聞いてほしいだけの場合がほとんどだと思ってもらっても良いと思いますが、根気よく妻の話を聞いていれば、話し終わった後の妻の表情がスッキリするかもしれません。</p>



<p>女性は何か話すことで気持ちが晴れる、だからおしゃべり好き、みたいなところがあり、夫から妻に語りかけ、そして悩みや普段抱えている不安などをきいてあげるだけでも、妻の心のストレスが減り、その分、笑顔が戻ってくるかもしれません。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">忙しすぎて笑顔を忘れている</span></h3>



<p>忙しすぎて妻が笑顔を忘れている場合、<br>お互いに有給をとってのんびりしたり、<br>「今日は外食しよう！」といって、ちょっとゆったり出来るお店でご飯を一緒に食べてみる、というのも良いと思います。</p>



<p>いわゆる気分転換になりますが、<br>妻自身も気が付かないうちにストレスを抱えたりして笑顔を忘れてしまっているという場合には、心に余裕をまず持ってもらうのが効果があると思います。</p>



<p>普段と違うことをしてみる。<br>たまには外食してみる。<br>どこかに一緒にお出かけしてみる。<br>ぶらぶら散歩、散策してみる。</p>



<p>こうしたちょっとしたことでもよいと思います。</p>



<p>そうした中で心の中に余裕が生まれたり、<br>ストレスが徐々に軽減されたりして、笑顔の入る隙間が出来ると思います。</p>



<p>また、家事を手伝うのもいいですね。</p>



<p>とくに共働きで仕事と家事でてんてこまいな妻に「外食しよう」と言えば、妻は「これで、夕食を作る手間や後片付けの手間が省けた・・・」とホッとすると思います。</p>



<p>外食をする、どこかにお出かけする、<br>というのも良いですが、<br>まずこの（何かの手間が省けて）「ホッとする」ことが妻にとってもものすごく大きなポイントにもなるところ。</p>



<p>そうした意味では、普段妻が何か忙しくしていることの手間が、何か別のことをすることで省ける、みたいなものがあれば、どんどん取り入れてみると良いと思いますよ。</p>



<p>こうした考えが生まれると、機械好き、作戦好きの旦那様（と男性はこうしたものと勝手に思ってますが（笑））からすると、何か目的のためにその手段を考える、攻略する、みたいなことになり、楽しさもでてきて、それが笑顔に変わり、妻の笑顔の元にもなるかも知れません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc12">笑わない妻のポイント</span></h2>



<p>妻が笑わなくなる2大ポイントとしては、</p>



<ul class="matome wp-block-list">
<li>１）何かモヤモヤした気持ちを持ち続けている</li>



<li>２）忙しすぎて笑顔を忘れている</li>
</ul>



<p>他の場合もあるとは思いますが、<br>基本はこの２つとして、ではどうしたら妻の笑顔が見れるようになるのか、を考えて行くのが良いと思います。</p>



<p>妻にあれこれ言い過ぎてないか（精神的ストレスを知らない間にためてしまっているようなことをしてないか）、何か家事など常に忙しそうにしてないか、心配事をかかえていたりしないか、などにまず目を向けてみて、思い切って妻に話しかけてみましょう。</p>



<p>女性は話すことでストレスを開放しているのはよくあることで、重要なのは解決策を得ることより、まず話すこと。</p>



<p>そうした中で、夫である自分も実は笑顔を妻に向けることが減っているかどうかも確認してみると良いと思います。</p>



<p>笑う門には福来る、ではないですが（いや違うかな）、笑顔からは笑顔が生まれます。</p>



<p>心にゆとりが持てるようになれば、笑顔に対して笑顔が返ってくるようになると思いますので、話したりしてストレスを軽減する、気分転換を積極的にしてみる、妻の負担が減るような何かを考えてみる、などして、妻が笑顔になるような工夫をしてみてください。</p>



<p>そうしたあなたの気持ちや行動、必ず妻に伝わると思いますよ。</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/wife-hysteria-reason-child-bad-effect/">妻のヒステリーにはもう限界！原因と対処法、子供への影響は？</a></p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>妻の出かける頻度が多い!? 遊び過ぎの対処法は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 06:08:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[夫と一緒にいる時でもよく遊びに出かける妻。 「結婚したら、もっと一緒に楽しく暮らせると思っていたのに、どうしてこんなに単独行動するの？」なんて、ちょっと寂しくもなりますね。 ここでは、あまりにも1人で遊びに出かける頻度の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>夫と一緒にいる時でもよく遊びに出かける妻。</p>



<p>「結婚したら、もっと一緒に楽しく暮らせると思っていたのに、どうしてこんなに単独行動するの？」なんて、ちょっと寂しくもなりますね。</p>



<p>ここでは、あまりにも1人で遊びに出かける頻度の多い妻の対処法を、主婦の視点からご紹介したいと思います。</p>



<p>「このままでは夫婦の会話がなくなってしまいそう！」と危機感を持っている方、ぜひ最後まで読んでみてくださいね！</p>



<ul class="kanren wp-block-list">
<li>関連）</li>



<li><a href="https://nayami-sodan.net/wife-go-back-home-reason/">妻が実家に帰る理由や頻度は？迎えの対応や連絡はどうすれば良い？</a></li>



<li><a href="https://nayami-sodan.net/wife-line-no-reply-lock-reason/">妻がLINEを未読無視やブロックする！その理由や対処法は？</a></li>
</ul>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻はいつもどこに出かけてる？</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">一番多いのは友達と飲み会♪</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">何で帰ってこないのか</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">帰ってきて欲しい時の対処法</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">ルールを決めるポイント</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">ルール決めで気を付けること</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">ルール決めのタイミングも慎重に</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">出かけてばかりの妻まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻はいつもどこに出かけてる？</span></h2>



<p>妻がどこに遊びに行っているのか？浮気なのか？それとも女友達と飲み会？</p>



<p>旦那様から見れば色々想像しちゃうと思います。</p>



<p>結婚して子供がいないのなら、<br>それこそ妻は自分の行きたい場所や会いたい友達と一緒に楽しく遊んでいることでしょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">一番多いのは友達と飲み会♪</span></h3>



<p>私の場合、遊びに行く頻度が多いということはありませんでしたが、旦那抜きでのお出かけで一番多かったのは、友達と飲み会をすることでした。</p>



<p>私は友達が次々と結婚していく結婚ラッシュの中で結婚したので、同じように子供がいなくて新婚生活をしている友達が沢山いたんです。</p>



<p>そのため、新婚生活をお互いに飲みながらよく話し合っていました。</p>



<p>のろけ話から愚痴、そして旅行へ行ったこととか、どこどこにカッコイイ人がいたとか（笑）、誰かと誰かがどこどこにいたのを目撃した、などなど、話題はもう様々。</p>



<p>何か怪しいことをしているわけではないですが、やっぱり男性より女性の方が話好きで、ついつい時間がたつのを忘れて延々と話をしてたりします。</p>



<p>きっと、普通の妻ならお出かけと言えばこのように友達と飲み会に行っている（そして一杯話して憂さを晴らしている（笑））ことが一番多いと思いますよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">何で帰ってこないのか</span></h2>



<p>ただ旦那様から見ても、<br>あまりにも遅い時間に帰ってこられると、「これはいけないんじゃないか」と思いますよね。</p>



<p>妻が出かけて帰ってこないのは、<br>きっと飲み会や女子会で花が咲きすぎて、ついつい時間を忘れて楽しんでいるからだと思います。</p>



<p>夫としては「こんな遊び人と俺は結婚してしまったのか・・」なんて虚しくなることもあるのかもしれません。</p>



<p>私の友達は、一度遊びすぎてしまい、<br>夫が激怒してとても恐かったと言っていました。              </p>



<p>その友達は、3日に1回は飲み会で帰ってくるのが深夜だったんですね。</p>



<p>そして共働きの家庭でもありました。</p>



<p>夫としては夜はしっかり寝て明日の仕事に備えたいのに、妻が深夜に遊び疲れてフラフラしながら歩き回ったりお風呂に入ったりするので、ぐっすり眠ることができなかったようです。</p>



<p>そしてついに我慢の限界を突破したというわけです。</p>



<p>ある時ドスのきいた声で</p>



<p>「お前、いい加減にしろ。次深夜に起こしたらマジでキレるからな」</p>



<p>と言われたそうです。</p>



<p>今まで夫の優しい姿しか見たことがなかった私の友達は、“これはただ事ではない“と思ったらしく、その日を境に深夜まで飲み歩くことはなくなりました。</p>



<p>さすがに3日に1回のみ会に行って帰りが深夜ともなれば、旦那様としてもそもそも心配だし、更に夜中にごそごそ動き回られたら、普通に暮らせない、ということにもなるでしょう。</p>



<p>私からしても、<br>これは旦那様が起こって当然と思ってたりしますが、でもその友達には言ってません（笑）</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">帰ってきて欲しい時の対処法</span></h2>



<p>もう、どうしようもないくらいに出かけてばかり、遊んでばかりの妻の場合は、ルールを決めることをおすすめします。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">ルールを決めるポイント</span></h3>



<p>ルールを決める時のポイントは「必ず一筆書いてもらうこと」。</p>



<p>つまり、しっかりと約束させることになりますね。</p>



<p>例えば私の友達のように、<br>3日に1回くらい飲み歩いて深夜にしか帰ってこないのが嫌だと感じる時。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-background has-border-color has-cocoon-white-background-color has-teal-border-color">
<ul class="wp-block-list">
<li>○○時までには必ず帰ってくること</li>



<li>どうしても時間までに帰れない場合には、必ず一度連絡をいれること</li>
</ul>
</div>



<p>こんな感じでルールを決めたりします。</p>



<p>またお互いに共通する休日が1日しかないのに、妻がその日に遊びにでかけてしまう時なども、</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-background has-border-color has-cocoon-white-background-color has-teal-border-color">
<ul class="wp-block-list">
<li>お互いに休日同士の時は、最低でも半分は一緒にいよう</li>
</ul>
</div>



<p>といったルールを決めてみると良いと思います。</p>



<p>単に決めるだけではなく<br><strong><span class="marker-under">「一筆書いてもらう」というのが大きなポイント</span></strong>。</p>



<p>何も証拠として書いてもらうのではなく、<br>文字にすることで決意を固くする、っていうところです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">ルール決めで気を付けること</span></h3>



<p>ただルールを決める時には、<br>自分の一存だけで決めたり、押し付けたりしてはいけません。</p>



<p>それは妻には妻なりの事情や考え方があるからです。</p>



<p>もしも妻が自由をこよなく愛する人なら、<br>あまりにも制約が多いと行き詰まりを感じて夫婦生活が嫌になってしまうことも考えられますよね。</p>



<p>ルールを決めるのは、夫婦がうまくやっていくため。</p>



<p>でもそのルールが逆に夫婦生活に悪い影響をもたらすものだとしたら、ルールを決める意味がなくなります。</p>



<p>なので、妻の事情や考え方からすると、<br>どのくらいのルールなら守れそうなのか？ということを見極めつつ決めていく必要があると思います。</p>



<p>妻の思いをすべて反映する必要もないですが、お互い納得できるように思いを伝え、その上でルールを決める。</p>



<p>妻の希望や言い分を無視して旦那様の思いや都合だけで決めることはしないようにしましょうね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">ルール決めのタイミングも慎重に</span></h3>



<p>また、ルール決めの話を持ちだすタイミングも大事なところ。</p>



<p>妻の機嫌が悪い時にルール決めをしようとしても、「なんでそんなもの決めないといけないのよ！（ガルルルル．．．）」と、喧嘩になる可能性があります。</p>



<p>せっかく夫婦生活が良くなるようにルールを決めようとしているのに、喧嘩になっては全く前に進みません。</p>



<p>「はぁ！？そんなルール絶対いやだから」なんて言われたら終わりです・・・。</p>



<p>なので、妻と楽しく話をしている時や妻が落ち着いている時(今なら怒らないという確信がある時)に、ルール決めの話を持ち出すことをおすすめします。</p>



<p>ちなみに、<strong>私がおすすめするタイミングはお笑いのテレビを2人で見終わった後</strong>。</p>



<p>お互いに2人でゲラゲラ笑った後というのは、気持ちがスカッとしているもので頭もクリアになっています。</p>



<p>だから、冷静に物事を考えやすいんですよね。</p>



<p>そういう時に</p>



<p>「ちょっと帰ってくる時間が遅いことが、心配なんだ」</p>



<p>と、素直に感じていること、理由など含めて話を持ち掛ければ、妻も「確かに、私も独身じゃないんだから、前みたいな遊び方は直さなきゃな」とすんなり受け入れてくれる可能性が高くなります。</p>



<p>ルールを決めるのこと自体が目的という話し方ではなく、まず、心配していることなど素直に話すのがポイントになると思います。</p>



<p>そして、ルール決めをする時には、</p>



<p>「俺にも何かしてほしいこと、やめてほしいことがあったら言ってよ」</p>



<p>みたいに、妻からも1つ、自分（旦那様）に対してのルールを言ってもらうと、より平等感がでて、受け入れてもらいやすくなりますね！</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc8">出かけてばかりの妻まとめ</span></h2>



<ul class="matome wp-block-list">
<li>妻のお出かけ先は友達との飲み会や女子会が多い</li>



<li>男性に比べて女性は話好き、ということが要因としてもある</li>



<li>つい話が長くなり気が付けばこんな時間！と、帰りが遅くなるパターンも</li>



<li>帰ってきて欲しい場合にはルールを決めるのが良い
<ul class="wp-block-list">
<li>ルール決めの話しは、お互い気分がいい時に切り出す</li>



<li>ルールを決めるのが目的、といった話し方ではなく、まず自分が不安に思っていたり心配していることを伝えるのがポイント</li>



<li>ルールでは明文化しよう！</li>



<li>妻にだけルールで制限をかけるのではなく、妻から旦那様にたいしての要望もきいてルール化すると、不公平感のないルール決めが出来る</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>妻がよく外出して、しかも帰りが遅い、となれば、旦那様としても色々心配になりますよね。</p>



<p>ただ、私の経験上、飲み会や女子会で、旦那様から見ればどうでもよいような話に花を咲かせ、つい買えり時間も遅くなるは、楽しいので回数が増えるはで、気分も良くない、ということも勿論あると思います。</p>



<p>そうした時には、怒る、というより、不安になる、心配している、という気持ちをまず伝え、その上でルールを決めるなら決める、としていくと良いと思いますよ。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>妻が実家に帰る頻度は？迎えに行くのが良いのかの対応法</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/wife-go-back-home-reason/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 05:28:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[良く実家に帰る妻っていますよね。 結婚する前、妻が家族と仲良しだったり、実家から自分達が住んでいる場所が近い場合、妻は実家によく帰る傾向があったりその頻度も多かったりもしますが、でも、夫からすると「何でそんなに実家に帰る [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>良く実家に帰る妻っていますよね。</p>



<p>結婚する前、妻が家族と仲良しだったり、実家から自分達が住んでいる場所が近い場合、妻は実家によく帰る傾向があったりその頻度も多かったりもしますが、でも、夫からすると「何でそんなに実家に帰るの？」って不思議に思ったりします。</p>



<p>また、妻が実家に帰っている時に、<br>自分はどんな対応をしたら良いのかも気になる所。</p>



<p>今回は主婦をやっている私が、<br>妻が実家に帰る理由や頻度、妻が実家にいる時の対応について説明したいと思います。</p>



<p>関連）<br><a href="https://nayami-sodan.net/wife-go-out-too-much/">妻は出かけてばかり！遊び過ぎで帰ってこない時の対処法</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻が実家に帰る理由は何？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">妻が実家に帰る頻度はどれぐらいなの？</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">嫁が実家に帰る頻度は旦那の勤務体制にもよる</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">実家に迎えに行くのが良いの？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">実家に連絡すべきなの？</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">妻が息抜き目的で実家に帰っている場合</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">つわりなど、体がしんどくて実家に帰っている場合</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">妻は必ず帰ってくる</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">実家に帰る妻まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻が実家に帰る理由は何？</span></h2>



<p>妻が実家に帰る一番の理由はなんといっても「楽だから」。</p>



<p>そう、実家は心も体も楽なんです。</p>



<p>私もそうでしたが、<br>結婚して生活していると家事をしなくてはいけないし、子供がいれば子育てもしないといけないですよね。</p>



<p>この生活が楽しくない訳ではないですし、<br>何か辛い、というわけでもありませんが、そうした中で息抜きもしたいんです。</p>



<p>例えば共働きで生活している場合。</p>



<p>夜にってきてから、お弁当箱を洗うのも妻である自分、晩御飯を作るのも自分、お風呂を沸かすのも自分です。</p>



<p>勿論ご家庭にもよると思いますが、<br>旦那さんより妻がこうしたことを行うパターンが多いと思いますし、私の場合はこれらを全て妻である自分がやってます。</p>



<p>会社から帰る時間にもよりますが、<br>20時過ぎてからこれらを行うのは結構しんどい。</p>



<p>「じゃあ、やらなきゃいいじゃん」って思うかもしれませんが、やらなきゃやらないで後々大変な思いをするのも結局は自分（妻）なんです。</p>



<p>では、実家ならどうでしょうか？</p>



<p>まず、お弁当箱は流し台に置いておけば洗ってくれるかもしれませんよね。（ということを期待して置いておいたりするんですが（笑））</p>



<p>晩御飯だって作ってくれるかもしれませんし（これは物凄い高確率で期待します）、お風呂だってすでに暖かいお湯をいれて準備されているかもしれません。</p>



<p>そして何より、懐かしい実家のニオイ。<br>自分が育った場所のニオイに囲まれると、やっぱりホッと一息つけるんです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">妻が実家に帰る頻度はどれぐらいなの？</span></h2>



<p>お嫁さんが実家に帰る頻度は、<br>親と仲良しだったり実家との距離にも関係しますが、実家が近いと回数が多くなる傾向にあると思います。</p>



<p>実際、私も実家からバスで2駅の所に住んでます。実家にはとても近いので2週間に1回ぐらいの頻度で帰って楽していました。</p>



<p>そして、子供が生まれてからは、毎週実家へと遊びに出かけていました。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">嫁が実家に帰る頻度は旦那の勤務体制にもよる</span></h3>



<p>私は、夫の勤務体制によって嫁が実家に帰る頻度も変わると思っています。</p>



<p>例えば、夫が連泊を必要とする出張ばかりの仕事の場合、子供もいなかったら妻としてはやっぱり寂しいもの。夫が出張中の時くらいは両親の所に帰って寂しさを紛らわせたいし、そうした寂しさからくるストレスを発散したいと思うはず。</p>



<p>でも、夫が毎日定時で帰ってきてくれて、有給もしっかり取れるという場合、嫁としてもあまり寂しい思いをすることがないので、実家に行く頻度も少なくなることが多いと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">実家に迎えに行くのが良いの？</span></h2>



<p>妻が実家に行っている間、夫婦がラブラブの場合では「早く会いたい」とか、そうでなくても「早く帰ってきて欲しい」、「迎えに行かないと向こうのご両親に変に思われないかな」、など、夫としては嫁を迎えに行った方がいいのか迷いますね。</p>



<p>こうした場合、妻に聞いてみるのが一番だと思います。</p>



<p>というのも、私の場合は夫に迎えに来てもらうより、実家から自分たちの家に帰る間に、「よし！また新居での生活頑張るぞ！」とゆっくりと1人で気持ちをチェンジしたい方なんです。</p>



<p>だから、お迎えに来られたりすると、この心に気合を入れる時間がなくなるので、むしろ最後の最後まで1人で帰りたいのです。</p>



<p>でも旦那の「迎えに行くよ」という言葉に<br>優しさを感じて嬉しくなっちゃう妻も勿論いますよね。</p>



<p>もしも、迎えに行こうか聞いた時に、妻の表情が嬉しそうだったらずっとお迎えを続けた方がいいかもしれませんし、私のような理由から、いや1人で帰るから大丈夫、など、その理由が割と明確になっていたら、あえて迎えに行かない、というのも勿論ありだと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">実家に連絡すべきなの？</span></h2>



<p>妻が実家に帰っている間って、<br>普通に妻に連絡してもいいものなのか？</p>



<p>連絡しないで「妻をほっておく」というのも、やはり向こうのご両親に「変に思われないか」とか、妻に対しても「ほったらかしみたいに思われないか」など、夫としては迷う所でもありますよね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">妻が息抜き目的で実家に帰っている場合</span></h3>



<p>結論から言うと、<br>妻が息抜き目的で実家に帰っているのなら「息抜きしてますか～？」くらい連絡しても良いでしょう。</p>



<p>ただし必要以上に「晩御飯、何を食べればいいの！？」など細かいことは聞かない方が良いと思います</p>



<p>「俺、困ってるんだけど」といったアピールに聞こえてしてしまうと、妻もせっかくの息抜きができなくなってしまいますから。</p>



<p>妻が息抜きをしたいなら、<br>ソッと何も言わずに息抜きさせてあげるのも、愛情の1つだと思いますよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">つわりなど、体がしんどくて実家に帰っている場合</span></h3>



<p>でも、たとえば「つわり」や「風邪」などで体調が良くなく体がしんどくて実家に帰っている時には、ちゃんと毎日連絡をすることも大切にもなると思います。</p>



<p>妻が辛すぎて連絡が取れないのであれば、<br>妻の両親に連絡をしてでもいいので、ちゃんと妻の様子を確認するようにしましょう。</p>



<p>あなたが仕事忙しそうだからあえて実家に戻ってる、という場合では、連絡をしないと「私のことなんてどうでもいいの？」などにもなり、愛情が伝わりにくいものです。</p>



<p>しかも実家の両親が「旦那さんから連絡あるの？」って聞いた時に、妻が「何もない」なんて言おうものなら、実家の両親も「この子は旦那さんに大切にしてもらっているのだろうか？」と不安にもなると思います。</p>



<p>こうしたところ「気を使う」みたいなところがあってちょっと面倒かもしれませんが、体調の悪い時に連絡をしないのは、何も良い感情を生みださない、ということで、必ず連絡は入れるようにするのが良いと思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">妻は必ず帰ってくる</span></h3>



<p>夫としては、妻が実家に何度もお邪魔していると「こっちには帰って来たくないのかな？」なんて不安に思うこともあるかもしれません。</p>



<p>でも、そこは安心してもらっても良いと思いますよ。</p>



<p>愛情って、妻本位になってみたり旦那本位になってみたりしながら、少しずつ大きくなっていくものだと思います。</p>



<p>つまり、妻が帰りたい時には帰らせてあげても、今までの夫婦関係がちゃんと成立していれば、間違いなく妻はあなたの元に帰って来ます。</p>



<p>だから、デーンとした広い心で妻を実家に送り出してあげてくださいね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">実家に帰る妻まとめ</span></h2>



<ul class="matome wp-block-list">
<li>妻が実家に帰るのは楽だから</li>



<li>実家に帰る頻度は、実家が近ければ毎週のように変えるパターンもあるし、夫の勤務体制にもよる</li>



<li>連絡するかどうかは、妻がどういった理由で実家に帰っているのかにもよるが、体調不良で休養のために帰っている場合は連絡しよう</li>



<li>迎えに行くのも、妻が実家に帰る理由によるが、妻の気持ちの切り替えが必要だったりする場合、1人で帰ってきてもらう、というのことも必要</li>
</ul>



<p>妻が頻繁に実家に帰る、となると、俺より実家の方がいいんだ、なんて不安にもなると思いますが、普段から夫婦の会話をしていたり、仲良くしていれば、特に不安に感じなくても良いと思います。</p>



<p>実家に帰る一番の理由は、気を使わなくていいし楽だから。</p>



<p>でもそれは、たまには実家で懐かしく気楽な時間が必要、というだけで、最後には愛しい旦那様の元に帰るもの。</p>



<p>何か事情があって実家に帰るのではなく、単に実家が好きだから帰る、ぐらいなら、快く送り出し、あとは大きな気持ちで待っていればよいと思います。</p>



<p>（旦那様としては寂しいかもしれませんが、妻の（女性の）気持ち、察してあげてみてくださいね）</p>
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			</item>
		<item>
		<title>妻が敬語で話す!? 離婚の危機か敬語になった心理や理由、対処法</title>
		<link>https://nayami-sodan.net/wife-speak-honorific-why/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2020 14:26:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nayami-sodan.net/?p=6414</guid>

					<description><![CDATA[自分の育った家庭環境が敬語を使ってなかった場合、結婚した妻が敬語で話し出すと、何だか距離を感じますね。 「家族なのに、他人みたい」と思ってしまう旦那様も多いでしょう。 ただ、敬語が全ていけない訳じゃないんです。 使い方に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="300" height="212" src="https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2024/03/2024-03-23_203042.jpg" alt="" class="wp-image-21237"/></figure>



<p>自分の育った家庭環境が敬語を使ってなかった場合、結婚した妻が敬語で話し出すと、何だか距離を感じますね。</p>



<p>「家族なのに、他人みたい」と思ってしまう旦那様も多いでしょう。</p>



<p>ただ、敬語が全ていけない訳じゃないんです。</p>



<p>使い方によっては、<br>夫婦喧嘩がほとんどなくなることもあるのですよ。</p>



<p>ここでは私の女性視点から、<br>敬語で話してくる妻の心理や対処法などをご紹介します。</p>



<p>これからも夫婦が長く仲良くいられる秘訣も書いてあるので、ぜひ読んでみてくださいね。</p>



<ul class="kanren wp-block-list">
<li>関連）</li>



<li><a href="https://nayami-sodan.net/wife-quarrel-no-talk/">妻と喧嘩で口きかない！謝り方や仲直りの仕方、どれほどの期間が危険？</a></li>



<li><a href="https://nayami-sodan.net/wife-go-back-home-reason/">妻が実家に帰る理由や頻度は？迎えの対応や連絡はどうすれば良い？</a></li>
</ul>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妻が敬語って変？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">妻が敬語で話す心理や理由</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">「親しき中にも礼儀あり」とわきまえている</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">怒りから敬語になっている</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">妻の敬語は危険なサイン？</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">「親しき中にも礼儀あり」とわきまえている場合</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">怒りから敬語になっている</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">敬語を使わないようにしたい場合の対応法</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">敬語で話す妻まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妻が敬語って変？</span></h2>



<p>妻が敬語を使う割合は、<br>大体5人に1人っていうデータがあるそうです。</p>



<p>やはり夫婦になったら対等の関係、というか、<br>二人の距離が凄く近くなるので、敬語は使わずタメ語で生活する人の方が圧倒的に多い、というか普通な感じですよね。</p>



<p>では、敬語を使う妻って変なのか！？</p>



<p>結論から言うと<br>「敬語を使うこと自体は全く変ではない」と思います。</p>



<p>でも妻がどういう気持ちで敬語を使っているかによって、妻が発する敬語に対処しなければいけないことがあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">妻が敬語で話す心理や理由</span></h2>



<p>妻が敬語を使う時には、2つの心理状態があります。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-background has-border-color has-cocoon-white-background-color has-teal-border-color">
<ul class="wp-block-list">
<li>1.「親しき中にも礼儀あり」と、何かわきまえている</li>



<li>2.怒りから敬語になっている</li>
</ul>
</div>



<p>ご想像通り、1.で敬語を使う分には全然問題ありません。何かよそよそしい感じがして嫌だな、と思うかもしれませんが、二人の関係にもよりますよね。</p>



<p>でも、<strong><span class="marker-under">2の「怒りから敬語を使っている」という時は、これは対処が必要</span></strong>です。</p>



<p>それぞれの心理状態を詳しく説明しましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">「親しき中にも礼儀あり」とわきまえている</span></h3>



<p>親しき中にも礼儀ありと考える妻は、<br>「自分は夫とは別の人」<br>「夫は自分の所有物ではない」<br>ということをわきまえている、とも言えそうです。</p>



<p>いくら結婚しても、所詮は赤の他人同士。</p>



<p>だからこそ、結婚した相手の心に土足（タメ語）でズカズカと入り込むのは、これから先の夫婦関係にとっても良くないと考えるので、敢えてキレイな言葉「敬語」を使っていることが考えられます。</p>



<p>つまり、“この人と、一生仲良く暮らしていきたいからこそ、敬語で話したい”という感じ。</p>



<p>昔の人がよく言っていたように「腹八分で話すのが、末永く仲良しでいる方法だ」ということを多分経験的に知っていて、それが敬語といった、ちょっと距離感のある話し方に現れるんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">怒りから敬語になっている</span></h3>



<p>いつもはタメ口なのに、</p>



<p>「喧嘩した時だけ急に敬語になってしまう」、</p>



<p>という妻もいますね。</p>



<p>（これは夫からしても少し恐怖に感じるかもしれません）</p>



<p>こういう場合は、1.のように「末永く一緒にいたいから・・・」と思っている訳ではありません。</p>



<p>喧嘩した時だけ敬語を使う妻は、<br>ただ夫が腹立たしくて仕方ないから<strong><span class="marker-under">「距離をとるために敬語を使っている」</span></strong>だけです。</p>



<p>「普通の会話をするのも嫌なくらい、私はあなたに怒ってる」という証拠であって、だからこそ、会話においてさえも距離をとる＝敬語で話す、ということです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">妻の敬語は危険なサイン？</span></h2>



<p>妻の敬語を聞いて、</p>



<p>「これはいつもと違うぞ」<br>「何か思っている以上にまずい状態かも」<br>「ひょっとして離婚したいサインなのか！？」</p>



<p>と危機感を持つ場合あるでしょう。</p>



<p>では先ほど見た１、2では、<br>離婚がちらつく危険なサインの可能性があるのでしょうか？</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">「親しき中にも礼儀あり」とわきまえている場合</span></h3>



<p>こちらの場合は、<br>先ほどの説明から明らかですが、妻が離婚を考えていることはまずないと思ってよいですね。</p>



<p>相手に敬意を払っているからこその敬語なので、むしろ「このままの関係を続けていけば、ずっと仲良しでいられるかな」くらいに思っているだけです。」</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">怒りから敬語になっている</span></h3>



<p>でも「喧嘩した時だけ敬語になる」という場合では、離婚とまではいかなくても距離を置きたいと考えている可能性は十分にあると思います。</p>



<p><strong><span class="marker-under">だって普通に話すのも嫌なくらい</span></strong>ですからね。</p>



<p>もしも喧嘩が長引いた時など、<br>妻がいきなり敬語で必要最低限のことしか話さなくなったら要注意！</p>



<p>離婚とまでは行かないにしても、<br>これが度重なればかなりの危険信号だと思います。</p>



<p>だって「あなたと距離を置きたい」ということが頻繁に起きるのであれば、それが積み重なって「もういっそのこと離れて暮らしたい」という感情も芽生えて当然ということにもなるでしょう。</p>



<p>ここでのポイントは、頻繁にそうなるかどうか。</p>



<p>仮に、極々たまにそうしたことになる、<br>ということであれば、離婚とか、そこまでのことにはならないと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc8">敬語を使わないようにしたい場合の対応法</span></h2>



<p>夫婦なら、いつまでも仲良しでいたいと思うもの。</p>



<p>だからこそ、そんなよそよそしく敬語なんて使ってほしくない、お互い対等の関係、夫婦としての近い距離で一緒にいたい、ということで、敬語を使わないようにしてほしいと考える夫も多いでしょう。</p>



<p>ただ、1.の「親しき中にも礼儀あり」の場合はそのまま敬語を使わせてあげてください。</p>



<p>というのも、この考えは全く間違っていないと思うからです。</p>



<p>たとえばですが、マルチなタレントでもあり俳優でもある美輪明宏さんという方がいますよね。美輪明宏さんはその著書「愛の話　幸福の話」の中で「仲良しであればある程きちんと一定の距離を保つべきだ」と説いてますね。</p>



<p>夫婦なら尚更「腹八分ではなく腹六分くらいがいい」とも説いていました。</p>



<p>何も美輪明宏さんが正しいと言っているわけではないですが、人生の先輩としての言葉、私のこれまでの結婚生活や、友達の夫婦などを見てきた中では、間違ってはいないのではと思います。</p>



<p>だから旦那様であるあなたも、<br>妻が敬語で話し「親しき中にも礼儀あり」の気持ちからであれば、「俺の嫁は、俺との関係をしっかり考えているんだ。出来た嫁だなぁ」と自信をもって大丈夫。</p>



<p>一方、2.の「怒りから敬語になっている」場合は、やっぱり敬語をやめてもらいたいですね。</p>



<p>普段ため口で生活しているのに、<br>怒りから敬語になって、更に二人の距離が遠ざかる感じがして、余計に気まずい感じになる。</p>



<p>もしも妻が喧嘩した後に敬語を使い続けているなら、<strong><span class="marker-under">「敬語で話されると、仲直りするのがもっと難しくなるからやめてほしい」と伝えるのが良い</span></strong>と思います。</p>



<p>そして、妻の言い分を認めつつ、ゆっくり2人で話し合いましょう。</p>



<p>妻だって、いつまでも敬語であなたと距離を置きたい訳じゃない。きっと話し合いに応じてくれるはずです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">敬語で話す妻まとめ</span></h2>



<p>妻が敬語で話すのは、「親しき中にも礼儀あり」とわきまえている場合と、「喧嘩して距離を置きたいから」という場合と2種類あります。</p>



<p>親しき中にも礼儀ありとわきまえている場合は、このまま敬語を使わせてあげるのが良いと思います。</p>



<p>無理に敬語をやめされると、逆に妻の心の中に何か隙間が出来てしまうかもしれませんし、妻の考えは全く間違っていないと思うから。</p>



<p>でも喧嘩して敬語になっている場合は、敬語だとこれ以上仲直りしにくいからやめてほしい、といった旨をしっかり妻に伝えて、ゆっくり話し合いの場を持ってみてください。</p>



<p>敬語で夫婦仲が悪くなる、というより、妻の敬語はどういった時に使われているかを観察して、適切な対応していきましょう。</p>
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		<title>妻が元カレと連絡してる！普通のことなのか対応方法は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Danny]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 04:43:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[夫婦関連]]></category>
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					<description><![CDATA[「妻の携帯を見ても嬉しいことは一切ない」 これ夫の携帯にも同じことが言えるのですが、夫婦でお互いの携帯を見ていいことなんて1つもありません。 でも“何か怪しい”と感じる時って、どうしても相手の携帯をのぞき見してしまい、そ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="300" height="187" src="https://nayami-sodan.net/wp-content/uploads/2024/03/2024-03-22_184724.jpg" alt="" class="wp-image-21183"/></figure>



<p>「妻の携帯を見ても嬉しいことは一切ない」</p>



<p>これ夫の携帯にも同じことが言えるのですが、夫婦でお互いの携帯を見ていいことなんて1つもありません。</p>



<p>でも“何か怪しい”と感じる時って、どうしても相手の携帯をのぞき見してしまい、そこには妻と元カレとのラインやメールがあったとしたら、あなたは許せますか？それとも、許せませんか？</p>



<p>ここでは妻が元カレと連絡を取っていた場合にすべき夫の対応を、妻視点からご紹介いたします。</p>



<p><a href="https://nayami-sodan.net/wife-go-out-too-much/">妻は出かけてばかり！遊び過ぎで帰ってこない時の対処法</a></p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><div class="toc-title">目次</div>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">結婚しても元カレと連絡とるって普通？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">相手も結婚してたら連絡取っても良いの？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">浮気かどうかを見極めるには</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">その１）メールのゴミ箱をチェック</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">その２）写真フォルダをチェック</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">その３）ラインの非表示リストをチェック</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">連絡をやめてほしい場合には</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">やめてほしいが伝わるか</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">異性関係の不安な気持ちは今すぐなくす！</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">元カレと連絡する妻まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">結婚しても元カレと連絡とるって普通？</span></h2>



<p>夫という自分がいながらも元カレと連絡を取り合っている妻。</p>



<p>これは普通なのか？</p>



<p>私は妻の立場ですが、<br>結婚しても元カレと連絡を取りあう女性について、私は全く普通とは思えません。</p>



<p>だって「元カレは恋愛感情がなくなった人」と仮に言われたとしても、昔は恋愛関係にあった人ですよね。</p>



<p>その元カレと連絡を取り合っている時には、少なからず付き合っていた頃を思い出しながら連絡しているはずだと思います。</p>



<p>つまり元カレとLINEやメールをしている妻というものは、たとえ「ただの友達。今は何とも思ってない」と言っていても、連絡しているときには昔付き合っていた時の感情にもなっているとも言えますし、そう思うと、妻が元カレと連絡を取るって普通ではないはずです。</p>



<p>私は束縛しない方で、仕事のお付き合いなら（ですが）夫がキャバクラに行ったとしても仕方ないと割り切れるタイプですが・・・</p>



<p>仕事上、女性と仕方なく絡むことは許せても、夫が昔恋愛感情のあった元カノと連絡を取り合うというのは、これはもう絶対に許せません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">相手も結婚してたら連絡取っても良いの？</span></h2>



<p>お互いに既婚者同士だったらラインやメールで連絡をしてもいいのか？</p>



<p>いやいやいや・・・これも言語道断だと思いますよ。</p>



<p>既婚者同士でも、お互いに付き合っていた思い出は消えていませんよね。</p>



<p>ましてや結婚してからもラインやメールを送り合う仲ということは、かつてお付き合いした他の元カレよりも感情は強く残っているはず。</p>



<p>実際、私も昔、旦那のメールを見てしまったことがあるのですが、あの時の後悔は未だに忘れられません。別に、旦那の元カノでもないし、メールしている女性に旦那がアプローチしていた訳じゃないのですが・・・でもその女性が旦那にアプローチしていたんですよ。</p>



<p>ありがたいことに旦那の返信メールを見たら上手にあしらっていたのですが、それでも私に子供が出来るまではずっと「あの時の女の人はどうなったんだろう？」と不安に思い出すことがよくありました。</p>



<p>旦那がアプローチしていた訳でも不倫していた訳でもないのに、旦那とその女性とのメールを見てしまった衝撃は頭の中が一瞬真っ白になるぐらい、かなりのものでした。</p>



<p>やっぱり結婚しているのに妻が元カレと連絡を取り合うというのは、相手（つまり旦那様）をすごく不安な気持ちにさせるものだと思います。</p>



<p>何もなくても変な誤解を生みやすいので、連絡は取り合わない方が絶対良いと思います。</p>



<p>何より、昔の思い出を抱えつつ元カレと連絡を取り合うことは、その時その時、心は元カレの元に飛んでいる、とも言えて、そんなことないよ！と連絡取り合っている本人は思うかもしれませんが、これは結婚したら絶対やってはいけないことのように思います。</p>



<p>海外では、よくドラマや映画で元カレ元カノが友達のように親しくしている光景がみられたりして、そうした影響もある場合もあると思いますが、日本では男女の付き合い方が異なる（人間関係が異なる）ように思います。</p>



<p>そうした人たちがいるからと言っても日本人同士のカップルでは、そのようなマネみたいなことは絶対慎むべきだと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">浮気かどうかを見極めるには</span></h2>



<p>妻と元カレとの連絡内容が浮気かどうか分からないグレーゾーンだった場合、あなたならどうやって見極めますか？</p>



<p>私なら、下記の3つの方法で見極めます。</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-background has-border-color has-cocoon-white-background-color has-teal-border-color">
<ul class="wp-block-list">
<li>その１）メールのゴミ箱をチェック</li>



<li>その２）写真フォルダをチェック</li>



<li>その３）ラインの非表示リストをチェック</li>
</ul>
</div>



<p>これら１つ１つ、どいういうことかと言えば．．．</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">その１）メールのゴミ箱をチェック</span></h3>



<p>見られちゃヤバイといったメールは、そのまま残っておかないもの。というか、能天気にそのまま残しておく、ということはまずないでしょう。</p>



<p>万が一見られたとしても分からないよう、メールフォルダのゴミ箱に入れて置いたり、迷惑メールとして元カレとの連絡内容が保存されている可能性があります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">その２）写真フォルダをチェック</span></h3>



<p>イチャイチャしている画像なんて、絶対に普通に保存している訳がありません。</p>



<p>携帯を見られてもすぐわからないように、絶対見られたくないものはSDカードやクラウドに保存してある可能性大！</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">その３）ラインの非表示リストをチェック</span></h3>



<p>ラインの場合、相手の連絡先などを非表示にすることができますよね。</p>



<p>賢い妻だと、見られたくない相手は非表示にして必要な時だけ表示している、なんてこともあるものです。</p>



<p>ということから、非表示リストを見れば怪しい名前を見つけ出すことが出来る可能性があるってこと。</p>



<p>私が仮に元カレと連絡を取る場合（いや、絶対やってないですよ、仮にです、仮に）、大体こうした3つの手段を使って、夫から元カレとの連絡の痕跡を隠すと思います。</p>



<p>なんだか怪しいぞ、という場合、まずこの3つをチェックしてみてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc7">連絡をやめてほしい場合には</span></h2>



<p>仮に浮気とかではないにしても、妻が元カレと連絡を取り合うことをやめてほしい場合、きっぱりと「やめてほしい」と伝えるしかありません。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">やめてほしいが伝わるか</span></h3>



<p>今ではネット上に情報が氾濫してますが、健気に「信じてるから」とか「様子を見てみる」なんて言っている人に限って、実は別れを切り出されたり浮気されるなんてことも良くあること。</p>



<p>そこで元カレとの連絡先を断つことを渋ったのなら・・・</p>



<p>申し訳ないですが、あなたの妻はまだまだ子供。</p>



<p>精神的に未熟で、だからこそ元カレとラインやメールで連絡を取っていることにもなりますが、結婚ということはどういうことか分かってないと思いますし、夫の気持ちを考えてない／想像できない、自分さえよければそれで良いと思っているとも言えそうなところです。</p>



<p>本当に大人であなたのことを愛している妻であるのなら、夫の気持ちを察し、自分がしていることがどれだけ夫を傷つけているのかを自覚して、元カレとの連絡をすぐに絶ってくれるはず。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">異性関係の不安な気持ちは今すぐなくす！</span></h3>



<p>夫婦間では、色々なトラブルがつきものです。</p>



<p>沢山の壁にぶちあたり、それを2人で乗り越えていくからこそ、お互いに真の愛情が芽生えると思います。</p>



<p>でも異性関係でトラブルが起こると、真の愛情は芽生えにくくなります、というか、これでは芽生えるものも芽生えませんし、逆に壊すものにもなってしまいますよね。</p>



<p>異性関係の不安材料は長く夫婦を続けていく中で不必要な問題です。</p>



<p>長引かせていいことなしなので、何か不安に思ったら今すぐに解消へと行動に移していきましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">元カレと連絡する妻まとめ</span></h2>



<p>結婚しているのに、妻が元カレと連絡を取り合うというのは全く普通ではないと思います。</p>



<p>たとえ相手も既婚者だったとか、お互いの恋愛感情が今はないとしても、連絡する時の感情は少なからず付き合っていた昔に戻り、その時夫の気持ちをないがしろにしているし裏切っている、とも言えるでしょう。</p>



<p>妻自身、別に大したことは無いと思っていても、元カレと連絡を取ることは確実に夫を不安にさせ、傷つけているものです。</p>



<p>夫婦間に他の別の異性との関係は必要ない問題です。</p>



<p>これからも結婚相手と末永く仲良く暮らしていきたいのなら、今すぐに連絡を取り合わないでほしいことを勇気をもって妻に伝えましょう。</p>
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